障がいおよび病気等のある方へ

受験上の配慮および修学上の配慮が必要な場合の手続について

障がいや病気・負傷等により、受験および修学に関し配慮を希望する方は、下記の期日までに、神奈川大学入試センターまでお電話でご連絡ください。お話を伺ったうえで必要に応じて、手続きの方法をお伝えします。
期限後にご連絡を頂いた場合は、配慮ができませんので、ご注意ください。神奈川大学のキャンパス以外の試験会場では、可能な配慮の内容が一部に限られます。

総合型選抜(総合評価型)等、10月に受験予定の方 8/21(金)
総合型選抜(適性検査型)等、11月に受験予定の方 10/2(金)
給費生試験・外国人留学生入試を受験予定の方 10/30(金)
一般入試(前期)・大学入学共通テスト利用入試(前期)を受験予定の方* 12/4(金)
一般入試(後期)・大学入学共通テスト利用入試(後期)を受験予定の方* 1/15(金)
  • *大学入学共通テスト利用入試で本学への入学を希望する場合で修学上の配慮を希望する場合もご連絡をお願いします。上記に記載のない入学試験を受験予定の方は、出願開始の1ヶ月前までにご連絡をお願いします。なお、海外留学が必須の学科や必須でない場合でも留学を強く希望する場合は、上記の期日の1ヶ月前までにご連絡をお願いします。
  • ファイルを開く際にはパスワードが必要です。入試センターにご連絡いただいた方に、パスワードをお伝えします。

受験上の配慮の例

視覚障がい 別室の設定、拡大問題冊子の配付、試験時間の延長、拡大鏡等の持参使用など
聴覚障がい 補聴器または人工内耳の装用、座席の指定、注意事項等の文書による伝達など
肢体不自由 車いす・杖の使用、多目的トイレの利用、1階またはエレベーターが利用可能な試験室での受験、別室の設定、試験場への乗用車での入構、マーク式問題のチェック解答、試験時間の延長など
発達障がい 注意事項等の文書による伝達、別室の設定、試験時間の延長、マーク式問題のチェック解答など
病弱、その他 座席の指定、別室の設定など
  • 必ずしも上記の配慮が認められるわけではありません。