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2026.09.11

文部科学省「AI for Science(SPReAD)」第2回公募に、大庭三枝教授の研究が採択

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2028年に創立100周年を迎える神奈川大学では、文部科学省「AI for Science 萌芽的挑戦研究創出事業(SPReAD)」第2回公募において、法学部・大庭三枝教授の研究課題が採択されました。

【神奈川大学 佐藤裕美副学長のコメント】

第1回公募に続き、第2回公募でも本学の研究が採択されたことを、大変誇らしく思います。

今回の採択は、大庭教授が積み重ねてきた国際政治学の専門知を基盤に、生成AIを活用した新たな分析手法に挑戦する研究が評価されたものと受け止めています。

本採択を契機に研究が一層進展することを期待するとともに、引き続き、さまざまな分野で新たな研究に挑む研究者を支援してまいります。

詳しくは、プレスリリースをご覧ください。

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