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2022.06.01

【重要】課外活動における各種ガイドラインの一部改訂について<一部緩和>

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 所定の手続きを行いコロナ禍で活動している課外活動団体の皆様におかれましては、大学が示す各種ガイドラインに記載の内容を遵守したうえで活動していることと思いますが、6月1日(水)より下記のとおり各種ガイドラインの記載内容を一部改訂しましたので、お知らせいたします。

 

 また、日曜・祝日および夏季休業期間に限り、学外者の入構を伴う学内施設での活動(練習試合・合同練習等)を許可することとしました。学外者の入構を伴う活動を希望する団体は下記の内容をよく確認するようにしてください。

一部記載内容が改定されたガイドライン

【主な改定箇所】

・感染者/濃厚接触者発生時、部員全体が大学内への入構及び学内関係者との接触を禁止としておりましたが、感染者本人/濃厚接触者以外は大学内への入構及び学内関係者との接触は可能であるが、体調管理に努めることとしました。

・濃厚接触者の特定は感染者本人が行い、感染者本人が濃厚接触者に対し、特設サイトより学生報告窓口に報告するよう連絡することとしました。

・感染者/濃厚接触者発生後の課外活動再開時期の基準を明確化しました。

【主な改定箇所】

・部内の「感染対策責任者」の設置・役割を明確に追記しました。

・「不織布マスク着用」の考え方を一部修正しました。

・「学外者の入構を伴う活動(練習試合・合同練習等)における感染対策」を追記しました。

学外者の入構を伴う学内施設での活動(練習試合・合同練習等)について

これまで、学外者の入構を伴う活動(練習試合・合同練習等)は禁止としておりましたが、日曜・祝日および夏季休業期間に限り、許可することとしました。学外者の入構を伴う活動を希望する団体は下記のガイドラインを遵守し、所属キャンパス学生課にて所定の手続きをするようにしてください。

その他の各種ガイドライン等(改定なし)