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2019.12.20

第16回神奈川産学チャレンジプログラムの表彰式が開催されました

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「第16回神奈川産学チャレンジプログラム」の表彰式が12月17日(火)にパシフィコ横浜で開かれ、入賞を果たした2チームが参加し、優秀賞を受賞しました。

神奈川産学チャレンジプログラムは、神奈川県内の大学と社団法人神奈川経済同友会の会員企業・団体とが協働し、産学連携による学生の人材育成を目的とした課題解決型研究コンペです。

また、このプログラムは、PBL(Problem Based Learning)の手法を応用し、企業が抱える経営課題をテーマにあげ、それに対して学生チームが自主的、能動的に研究し、実効性のある解決策を研究レポートとして提案するものです。学生チームが社会・企業で発生している問題に具体的に取り組むことにより、問題解決能力の高い人材の育成につながるものといえます。

2019年度は県内20大学から213チームの応募があり、本学からは経済学部と経営学部、工学部から16チームが参加しました。

表彰式に引き続き開催された懇親会においては、主催者である神奈川経済同友会の皆さまのほか、参加企業の皆さま、そして神奈川県下の大学生が大勢集まり、これまでの苦労と達成した成果を分かち合いました。

優秀賞

【経済学部 上沼克徳ゼミ】
源川 恭大(リーダー)
橋本 匠(サブリーダー)
渋谷 海斗
中山 真澄

テーマ:ICTを活用した建設業界の労働環境改善策

課題設定企業:京急建設(株)

【工学部 平井裕久研究室】
中嶋 芳綺(リーダー)
伊藤 大真(サブリーダー)
池 沢和
譚 西子
宮林 俊太郎

テーマ:外国人観光客の神奈川県訪問率を向上させる施策提案

課題設定企業:(株)横浜銀行

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