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2019.12.17

工学部林憲玉教授らの共同論文がRiTA2019において、最優秀ポスター論文賞を受賞しました

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  • 林憲玉先生(左)・莫俊杰さん(右)林憲玉先生(左)・莫俊杰さん(右)
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2019年11月1日~3日、韓国大田で開催された国際会議「7th International Conference on Robot Intelligence Technology and Applications」(RiTA2019)において、工学部 林憲玉教授、工学研究科工学専攻(機械工学領域)博士前期課程1年の莫俊杰さんらの共同論文「Gesture Recognition and Effective Interaction Based Dining Table Cleaning Robot」(人間のジェスチャ認識と有効なインタラクションができるダイニングテーブルクリーニングロボットシステムの構築)が「Best Poster Paper Award Winner」(最優秀ポスター論文賞)を受賞しました。

「Best Poster Paper Award Winner」は、世界各国からの発表のうち、1件だけが選ばれます。

本研究では人間の日常生活環境において、人間とロボットの共存を目指し、人間のジェスチャ認識と物体認識方法、ダイニングクリーニングロボットの移動制御及び把持制御について提案しています。

林教授は受賞について「大学院生の研究成果が国際学会で評価されたことを、指導教官としても嬉しく思います」とコメントされました。

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