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2017.12.26

SHC外国語スピーチコンテストが湘南ひらつかキャンパスで開催されました

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2017年12月20日(水)湘南ひらつかキャンパスサーカムホールにおいて、「第11回SHC外国語スピーチ大会」が開催され、理学部・経営学部学生および交換留学生より過去最多の延べ55名がエントリーし、外国語でのスピーチに挑戦しました。

「何故大学で学ぶのか?-自然の探究サークルへの誘い-」「人工知能がもたらす未来」「日本人ノーベル賞受賞者を増やす方法」等日々の学びならではのテーマのほか、「沖縄ふしぎ発見」「過保護」「『インスタ映え』の裏側」「名古屋城」等のユニークなテーマ、また、「母への手紙」(男子学生)「日常の中の差別について」「幸せに気づくものの見方」「あなたは今幸せですか」等、聞く人の内面へも踏み込む感動的なスピーチも多くあり、4分の持ち時間に各々の想いを込めた発表がなされました。発表は英語のみならず外国人留学生による日本語スピーチや神奈川大学入学後にはじめて学んだ外国語を駆使した発表があり学生の堂々たる姿に「涙が出る」との感想も聞かれました。

2017年度、湘南ひらつかキャンパス(SHC)では、マレーシア、欧州を中心に9か国70名以上が長期留学し、SAプログラムなど短期研修を含めると150名以上の学生(1学年の6~7名に1名)が海外に派遣されています。また、留学生は80名以上が卒業・修了を目指して在籍し、9か国の交流協定校から交換留学生23名が学んでいます。

参加者にとっては2017年に学んだ外国語の集大成となるスピーチコンテストとなりました。

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