メディア掲載情報
2021.03.02
工学部総合工学プログラム(物理学教室)の日比野 欣也 教授、有働 慈治 准教授らの研究グループ(東京大学宇宙線研究所など)が、超新星爆発の残骸(G106.3+2.7)から100TeV超のガンマ線を世界で初めて観測した研究成果が掲載されました
【掲載日】
2021年3月2日
【媒体名】
日本経済新聞
【内容】
工学部総合工学プログラム(物理学教室)の日比野 欣也教授、有働 慈治准教授らの研究グループ(東京大学宇宙線研究所など)が、超新星爆発の残骸(G106.3+2.7)から100TeV超のガンマ線を世界で初めて観測したことが掲載されました
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