障がいおよび病気等のある方へ
受験上の配慮および修学上の配慮が必要な場合の手続について
障がいや病気・負傷等により、受験および修学に関し配慮を希望する方は、下記の期日までに、神奈川大学入試センターまでお電話でご連絡ください。お話を伺ったうえで必要に応じて、手続きの方法をお伝えします。
なお、期限後にご連絡をいただいた場合は、配慮ができませんので、ご注意ください。
| 秋季・夏季入試を受験予定の方 |
5/27(水) |
| 春季入試を受験予定の方 |
12/7(月) |
- ファイルを開く際にはパスワードが必要です。入試センターにご連絡いただいた方に、パスワードをお伝えします。
受験上の配慮の例
| 視覚障がい |
別室の設定、拡大問題冊子の配付、試験時間の延長、拡大鏡等の持参使用など |
| 聴覚障がい |
補聴器または人工内耳の装用、座席の指定、注意事項等の文書による伝達など |
| 肢体不自由 |
車いす・杖の使用、多目的トイレの利用、1階またはエレベーターが利用可能な試験室での受験、別室の設定、試験場への乗用車での入構、マーク式問題のチェック解答、試験時間の延長など |
| 発達障がい |
注意事項等の文書による伝達、別室の設定、試験時間の延長、マーク式問題のチェック解答など |
| 病弱、その他 |
座席の指定、別室の設定など |
- 必ずしも上記の配慮が認められるわけではありません。