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住宅サポート

留学生住宅総合補償制度とは

一般に、日本では民間のアパートを借りる場合、契約時に保証会社または連帯保証人が必要とされます。保証について、多くの場合、保証会社の利用ができますので、不動産会社から保証会社について紹介を受けてください。保証会社が使えず、連帯保証人が必要で、かつ連帯保証人を見つけることが難しい場合に、国際センターにご相談ください。「留学生住宅総合補償」への加入等の条件を満たし、利用する場合の保険料は学生本人負担です。
※本学は、2020年9月末をもって本制度の利用を廃止します。

留学生住宅総合補償の内容

機関保証の利用条件

「留学」の在留資格を有する外国人留学生および賃貸借契約の連帯保証人。
賃貸契約に、下の5項目が特約として明記されていること。

  1. 保証人は借主が神奈川大学に在籍中、かつ財団法人日本国際教育支援協会の「留学生住宅総合補償」の補償期間中にのみ保証の責を負うものとする。
  2. 借主が神奈川大学に在籍しなくなった場合、保証人は貸主へ通知の上、連帯保証契約を解除することができる。借主は、代替の保証人を立てることとする。
  3. 契約を更新する際は、改めて保証人の承認を得るものとする。
  4. 神奈川大学の連帯保証人としての保証は、「留学生住宅総合補償」の範囲内に限る。
  5. 3ヶ月を超える家賃滞納があった場合、貸主は連帯保証人である神奈川大学に書面にて通知することとする。
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