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公募制推薦入試(2018年度)

法学部 社会活動等実践者

概要と日程

概要

理論を学ぶだけでなく、自ら行動することにより実態を学び、それを通じて社会に貢献し、かつ組織の中で年齢相応に率先指導する体験を積むことは極めて意義深く、望ましいことです。このような実践的行動は、大学進学以前の年齢、社会的立場においても各人がそれぞれの置かれた状況に応じて行うことができるものです。
法学部における勉学に深い関係を持つこのような社会的活動に携わり、その実績が顕著な者を積極的に評価するとともに、入学後も勉学上高い成果をあげる資質を持つと期待しています。

日程
学科
法律学科・自治行政学科
試験日
11月26日(日)
出願期間
[郵送受付]2017年10月27日(金)~11月2日(木) (消印有効)
合格発表日
12月1日(金)
入学手続締切日
[第一次]12月11日(月)
[第二次]3月8日(木)

募集人員

法律学科
10名
自治行政学科
5名

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出願資格と選考方法

出願資格

高等学校を2018年3月卒業見込みの者で、次の要件のすべてに該当する者。

  1. 高等学校第3学年1学期(または前期)までの全体の評定平均値が3.6以上で学校長の推薦がある者。
  2. 生徒会活動やクラブ、サークル活動などの学校課外活動または学外団体事業において、社会教育的、文化的、福祉的な非営利的活動に積極的に参画し、他の範とし得る実績をあげた者。
  3. 活動主宰団体の責任ある機関により、上記2 にいう実績の具体的内容が証明され、かつ、本制度の趣旨に合致する者として推薦される者。
  • 出願資格の詳細については入学試験要項でご確認ください。
選考方法
  • 書類審査(出願書類)
  • 筆記試験(小論文/90分)
  • 面接試験
  • 出願書類に志願者の活動内容に関する志願者自筆の作文(2,000字程度)を含む。活動を通じて、自分が社会とどう関わり、どのような認識を持つようになったかを具体的に書くこと。(活動内容を客観的に証明するもの<新聞記事など>を添付することができる)
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