データベース利用案内

情報の検索

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国内から海外のデータベースまで豊富な情報検索の環境を用意しています。新聞記事、雑誌記事・論文、図書情報、判例・法令、企業情報などを検索できます。目的にあったデータベースを選んでご活用ください。

データベースなどの利用上の注意

データベース・電子ジャーナル・eBookなどの利用に際しては、以下の利用上の注意事項を熟読・遵守の上、ご利用ください。

  • 神奈川大学図書館ホームページに案内されているデータベース・電子ジャーナル・eBookなどの著作権については、各々の著作者ないしサービスの提供者などに帰属し著作権法および国際条約によって保護されています。
  • 各サービスの利用対象者は、神奈川大学所属の学生および教職員に限定されています。
  • 利用者は、各サービスについて定められた利用上の規定および条件などを遵守する義務があります。 「利用規程」や「Terms and Conditions」、「User Agreement」などに記載されていますので、利用に際しては必ずその内容をご確認ください。
  • 利用者は、個人の研究・調査などに関わる正当な目的で、かつ利用に必要な範囲内に限り、内容をダウンロードないしプリントアウトすることができます。ただし 特に禁止、制限の定めがある場合には、それを遵守してください。
  • 利用者は、プログラムなどにより自動手動に関わらず大量のデータをダウンロードすることは禁止されていますので、各サービスの規定および条件などをよくご確認ください。
  • 利用者は、各サービス提供者などによる事前の承諾なしに、個人利用以外の目的でその内容を複製、頒布ないし改変するなど、著作権を侵害する行為を行うことはできません。
  • これらの事項に違反する悪質な利用を行うと、その個人だけでなく神奈川大学全体が当該サービスの利用を停止される場合がありますので、くれぐれも適正な利用をお願いいたします。違反した場合、損害賠償の請求や刑事上の制裁を受ける場合もありますので、十分ご注意ください。

VPN接続による学外からのデータベース利用

図書館で契約しているデータベース/電子ジャーナルで、契約上VPN接続による利用を許可しているものについては、学外から大学ネットワークへ接続して利用することができます。
VPN接続対象データベースについては、データベース一覧を参照ください。
なお、VPN接続が可能な方は以下の通りです。

  • 専任教職員
  • MNSアカウントを所持している学生全般
  • 非常勤講師(一部データベースに限る。※参照)

VPN接続の方法については、MNS Webの案内をご覧ください。

  • 2020年3月13日より、VPNサービスの利用方法が変更されています。新しい利用方法については上記MNS Webページをご確認ください。
  • 非常勤講師の方につきましては、次のデータベースの利用が可能です。
・新  聞:
朝日新聞 聞蔵Ⅱビジュアル、日経テレコン、毎索、ヨミダス歴史館
・雑誌記事:
東洋経済デジタルコンテンツ・ライブラリー、日経BP記事検索サービス、
EBSCOhost、ProQuest
・電子書籍:
Maruzen eBook Library、eBook Collection (EBSCOhost)、ProQuest Ebook Central
・事典辞書:
研究社 Online Dictionary (KOD) 、JapanKnowledge Lib(ジャパンナレッジ Lib)、Oxford English Dictionary Online (OED Online)
・判例法令:
Lexis Advance、Nexis Uni

Shibboleth認証【学認(GakuNin)】による学外からのデータベース利用

神奈川大学図書館は 学認(GakuNin)に参加しています。 図書館で契約しているデータベース/電子ジャーナルで、契約上Shibboleth認証による利用を許可しているものについては、学外から利用することができます。
Shibboleth認証接続が可能なデータベースについては、データベース一覧を参照ください。
なおShibboleth認証接続が可能な方は以下の通りです。

  • 専任教職員
  • MNSアカウントを所持している学生全般

利用方法は下記をご覧ください。

学認についての詳細は学認サイト(外部サイト)をご覧ください。