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2015.09.15

経営学部 菅野正泰准教授がアジア太平洋リスク保険学会発行のレフェリージャーナルにおいて最優秀論文賞を受賞しました

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経営学部 菅野正泰 准教授が、アジア太平洋リスク保険学会(Asia-Pacific Risk and Insurance Association)の発行するレフェリージャーナル(Asia-Pacific Journal of Risk and Insurance)で「Best Paper Award(最優秀論文賞)」を受賞しました。

この学会は、アジア太平洋地域におけるリスクと保険、ファイナンスにおける研究活動を行う国際的な学会で、日本をはじめとしたアジア地域の他、アメリカ、オーストラリア等の太平洋地域の研究者が会員となって活動している著名な学会です。

菅野准教授は「An Analysis of Systemic Risk in the Insurance Sector – Evidence from Asia-Pacific Region」と題した論文を発表し、アジア太平洋地域の保険セクターにおけるシステミックリスクを計量化した初の論文として、アカデミック、規制当局等から注目されています。

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