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経済貿易研究所

共同研究一覧

2009~2011年度

研究テーマ
2008世界不況と21世紀金融資本主義の挫折-グローバリズムの帰結と制度の再設計-
研究代表者
鳴瀬成洋
共同研究者
秋山憲治、後藤晃、小林康宏、出雲雅志、柳澤和也、五嶋陽子、川村哲也、カーロイ・ファゼカシュ、エヴァ・オジュバルト

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2004~2005年度

研究テーマ
国際会計基準の動向および各国受入状況の調査研究
研究代表者
田中弘
共同研究者
岡村勝義、西川登、奥山茂、戸田龍介、照屋行雄
研究テーマ
循環型社会のありかたを探る―理論的分析と政策提言
研究代表者
渡部照洋
共同研究者
北村隆之、松本安生、三浦大介、諸坂佐利、山口拓美

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2003~2004年度

研究テーマ
日本経済再生のソフトランディング・シナリオ
―金融財政の健全化と企業システム再構築のバランス―
研究代表者
数阪孝志
共同研究者
兼子良夫、川村哲也、鈴木芳徳、戸田壯一
研究テーマ
「帝国」の成立と新世界秩序
研究代表者
鳴瀬成洋
共同研究者
秋山憲治、後藤晃、中村平八、野村親義、柳澤和也、山田徹、小林一美

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2002~2003年度

研究テーマ
戦後とは何か―経済、政治、思想、国際関係―
研究代表者
的場昭弘
共同研究者
清水俊裕、松村敏、中村政則、橘川俊忠、吉井蒼生夫、丸山茂、阿部浩己、尹健次、永野善子

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2002年度

研究テーマ
日米英独製造業における技術的知識と技能の形成・伝承に関する比較研究
―特に製造・会計・マーケティング部門の場合―
研究代表者
清水敏允
共同研究者
奥山茂、上沼克徳、山本通、松浦春樹

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2001~2002年度

研究テーマ
「市場経済のグローバル化」の諸相と諸問題に関する研究
研究代表者
出雲雅志
共同研究者
石井伸一、佐藤睦朗、中村平八、鳴瀬成洋、柳澤和也

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2000~2001年度

研究テーマ
日本型産業・金融構造の転換と課題
研究代表者
小林康宏
共同研究者
池上和夫、大林弘道、齊藤実、戸田壯一、中田信哉

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1999~2000年度

研究テーマ
工業化と産業政策に関する比較経済史的研究
研究代表者
山本通
共同研究者
後藤晃、中村平八、松村敏、松本武祝

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その他研究活動

2008年10月から1ヶ月にわたり、8名の所員(元所員を含む)により、「グローバリゼーションは世界に何をもたらすか」というテーマで、生涯学習・エクステンション講座を開催しました。

2008年12月5日・6日には、海外から6名、国内から5名の研究者を招聘し、国際シンポジウム「マルクスの遺産」を開催しました。また、シンポジウム2日目の12月6日には、コルナイ・ヤーノシュ氏(ハンガリー科学アカデミー会員・ハーバード大学名誉教授)を招き、「私のマルクス体験と現代」というテーマで、神奈川大学創立80周年記念講演会(主催:神奈川大学、共催:経済貿易研究所)を開催しました。

2013年10月13日にはフランス、リトアニアから3名の研究者を招き、国際シンポジウム「技術と経済―発達とリスク」を開催しました。

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