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学術褒賞

専任教員の学術研究を推進、奨励するため、その優れた業績に対し、褒賞(賞金50万円ならびに表彰状)を授与します。
申請内容を審査委員会で審議・決定します。

学術褒賞受賞者と研究課題

平成20年以降に授与された学術褒賞は、次のとおりです。

  受賞者 研究課題
平成20年度 経営学部 小島大徳准教授 市民社会とコーポレート・ガバナンス
工学部 山崎徹准教授 振動エネルギー伝搬解析による機械構造物の低振動低騒音化
平成21年度 工学部 池原飛之教授 相互侵入球晶の形成過程の解析と球晶内部構造の解明
平成22年度 工学部 引地史郎教授 酵素模倣型酸化反応触媒の開発
平成23年度 工学部 赤井昭二准教授 D-グルコースおよびmyo-イノシトールを出発原料とするテトロドトキシンの全合成
工学部 山崎教昭准教授 特異拡散方程式の制御問題に対するアルゴリズムの構築と数値実験
平成24年度 外国語学部 渡辺美季准教授 琉球王国を中心とした近世東アジアの国際関係史
理学部 大平剛准教授 エビ類の性分化を制御するペプチドホルモンの同定
平成25年度 工学部 松田和之准教授 高純度金属型半導体型カーボンナノチューブの核磁気共鳴による研究
平成27年度 理学部 粕谷伸太准教授 Qボール暗黒物質と物質・反物質非対称性の生成
工学部 安田洋介准教授 Helmholtz共鳴器を有する高性能乾式遮音二重床の開発
平成28年度 法学部 佐橋亮准教授 アメリカと東アジア国際関係に係わる歴史研究
人間科学部 杉山崇教授 1.記憶心理学と臨床心理学のコラボレーション
2.心理学のアウトリーチ

※職名は受賞当時による

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