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各種助成金

助成金のお問い合わせについて

助成金に関するお問い合わせ及び、申請される本学教員の方は、産官学連携推進課にご連絡ください。
お問い合わせの際は、一覧表の「No.」をご確認ください。

連絡先
神奈川大学 産官学連携推進課

TEL : 045-481-5661(代)045-481-5661(代)[内線4801、4808]

E-mail:sankangaku-web@kanagawa-u.ac.jp

助成金に関するサイトのご紹介

独立行政法人 科学技術振興機構(JST)

助成金を希望される際は、併せて下記サイトもご覧ください。

NO. 団体名 助成対象 応募資格 応募〆切 お問い合わせ先
2017-121 国立情報学研究所 右記HP参照 国内の大学及び公的研究機関に所属する研究者 2017/12/04 HP別ウインドウで開きます
2017-120 一般社団法人 日本アルミニウム協会 アルミニウム産業の需要拡大に役立つ研究 国内の公設研究機関に在籍する応募時点で40歳未満の研究者 2018/01/31
【若手対象】
 
2017-119 大学共同利用機関法人自然科学研究機構 ①分野融合型の共同研究
②分野融合型共同研究の準備のためのワークショップ等
国内の大学及び公的研究機関に所属する研究者 2017/12/20 HP別ウインドウで開きます
2017-118 公益財団法人 パブリックヘルスリサーチセンター ストレス科学、生命医科学 ストレス科学、生命医科学の研究者(大学院生も対象) 2017/12/01
【若手対象】
HP別ウインドウで開きます
2017-117 公益財団法人 高梨学術奨励基金 歴史学、とそれに関連する分野の調査研究 日本の国籍を有するもの 2017/02/05 HP別ウインドウで開きます
2017-116 公益財団法人 高梨学術奨励基金 歴史学、とそれに関連する分野の調査研究 平成30年4月1日現在満39歳以下の日本国籍を有する者 2017/02/05
【若手対象】
HP別ウインドウで開きます
2017-115 とうきゅう環境財団 多摩川およびその流域の環境浄化に関する基礎研究、応用研究、環境改善計画のための研究 学識経験者の方はもちろん、一般の方でも下記目的に研究および活動で、意欲のある方であれば、誰でも応募できます。 2018/01/19 HP別ウインドウで開きます
2017-114 琉球大学国際沖縄研究所 A ダイバーシティ研究
 島嶼地域の文化・社会・言語・自然等の多様性や固有性に関する研究
B 島嶼経済システム研究
  島嶼地域特有の条件下における経済・財政・産業・ビジネス等に関する研究
C 対外関係研究
  島嶼と大陸・大国・先進国・本土との関係性,あるいは島嶼間の関係性に関する研究
D 島嶼コミュニティ研究
  島嶼における地域コミュニティの役割・機能等に関する研究
E 複合型研究
 上記4区分の複数に跨る研究
国公私立大学等の研究者 2017/12/15 HP別ウインドウで開きます
2017-113 笹川スポーツ財団 以下の3テーマに該当する人文・社会科学領域の研究
1.スポーツ政策に関する研究
2.スポーツとまちづくりに関する研究
3.子ども・青少年スポーツの振興に関する研究
右記HP参照 2017/11/30 HP別ウインドウで開きます
2017-112 公益信託 小野音響学研究助成基金 音響学に関する分野 大学・研究機関等に所属して、音響学の研究に携わっている若手研究者 2018/01/10
【若手対象】
HP別ウインドウで開きます
2017-111 公益財団法人 小田急財団 都市の快適化、都市型公共交通機関、観光事業の活性化と推進に関する研究で、研究助成金に自己負担金などをあわせた研究費の範囲で、1年間で一定の成果が得られる見込みのあるもの 大学院博士課程在籍から准教授までの資格を有し、2018年3月末日現在40歳以下 2017/11/30
【若手対象】
HP別ウインドウで開きます
2017-109 公益社団法人 たばこ総合研究センター 1 嗜好品、あるいは嗜好品に関連する産業や企業に関する歴史・文化等の研究
2 嗜好品の摂取・利用が、人間の心理・行動・価値観・欲求・健康観・幸福感、あるいは社会に与える影響の研究
3 上記1、2以外の人文科学・社会科学の分野における嗜好品に関する研究
日本国内の大学・研究機関・博物館等に所属する研究 者(大学院生も可) 2017/12/04 HP別ウインドウで開きます
2017-107 公益財団法人 池谷科学技術振興財団 1.研究助成
先端材料及びこれに関連する科学技術
2.国際交流助成
①派遣
過去に当財団の上記1の研究助成を受けた者のうち、海外でその研究成果を発表するための旅費(平成25年度より助成対象者を変更)
② 招聘
先端材料及びこれに関連する科学技術分野において研究活動を行う研究者の招聘
右記HP参照 2017/11/30 HP別ウインドウで開きます
2017-103 公益財団法人 日本板硝子材料工学助成会 無機の固体材料並びに関連材料の科学と技術の研究 大学等に所属している常勤の研究者 2017/11/30 HP別ウインドウで開きます
2017-099 公益財団法人立石科学技術振興財団 エレクトロニクス及び情報工学の分野で、人間と機械の調和を促進するための研究活動を行う研究者の海外派遣、特に国際会議での論文発表及び短期在外研究のための海外派遣に対し応募者本人に助成 日本国に居住する40歳以下の研究者もしくは博士後期課程に在籍するもの 2017/12/20
【若手対象】
HP別ウインドウで開きます
2017-088 公益財団法人 国際科学技術財団 「資源・エネルギー、環境、社会基盤」分野、「医学、薬学」分野 国内の大学に所属している2018年4月1日現在で35歳以下 2017/11/30
【若手対象】
HP別ウインドウで開きます
2017-086 一般財団法人 田中貴金属記念財団 貴金属が拓く新しい世界に向けて、貴金属が貢献する新しい技術や製品の実用化に向けた研究・開発テーマ 日本国内の教育機関あるいは公的研究機関に所属されている方 2017/11/30 HP別ウインドウで開きます
2017-083 一般財団法人テレコム先端技術研究支援センター SCAT研究奨励金(優れた研究能力を有する情報工学、通信工学分野を専攻尾する大学院博士課程在学者)
先端的な情報通信技術分野の研究の円滑な推進を支援すること目的として、研究に関わる経費の助成を行います
国際会議を主催する日本の学会、研究グループ 2017/11/30 HP別ウインドウで開きます
2017-082 一般財団法人テレコム先端技術研究支援センター SCAT国際会議助成
先端的な情報通信技術分野の研究の円滑な推進を支援すること目的として、研究に関わる経費の助成を行います
来年度に大学院博士後期課程に進学予定の学生を候補者として1研究科につき1名を推薦 2017/11/30 HP別ウインドウで開きます
2017-079 公益財団法人 SBS鎌田財団 物流の振興・発展に資する①学術研究②学研究集会、シンポジウム、セミナー等の開催を対象とします。
※学術研究のテーマの例としては、物流の効率化を進める取り組み・貨物輸送の安全向上を図る取り組み・物流の仕組みの改善を通じて地球環境負荷の低減(CO2排出の削減)を図る取り組み等が挙げられます)
大学・大学院・その他研究機関に在籍し、物流分野に係る研究活動に従事する個人または団体を対象 2017/11/30 HP別ウインドウで開きます
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