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産官学連携事業の推進

神奈川大学では、受託研究や共同研究、研究奨学寄附金の受け入れを行っております。産官学連携推進課に特許の専門家を配置して、学内での特許出願および管理を行うとともに、産業界や官公庁のニーズと本学のシーズ(知的財産)を有機的に結びつける支援活動を行っています。
現在各種の共同研究が進行しているほか、産業界との接点でもある公的セクターが主催するテクニカルショウヨコハマ、湘南ひらつかテクノフェアなどでの出展発表や各種の産学交流サロン等に参加するなど、積極的に大学が持つ「知」の発信に取り組んでおります。

活動内容
マッチング活動
  1. 産業界、官公庁と大学をつなぐ取り組み
  2. 受託研究、共同研究、研究奨学寄附金の受け入れ促進活動
  3. かながわ産学公連携推進協議会との連携
技術移転活動
  1. 技術移転に関する事
知的財産について
  1. 特許の出願、維持・管理
情報発信・受信活動
  1. 研究成果、研究者情報などの情報発信
  2. 企業ニーズの発掘と把握
  3. 展示会への出展
研究開発支援
  1. 産学共同研究プロジェクトの支援
  2. 大学発ベンチャー支援

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産官学連携推進課の機能・相談窓口

産学連携推進の機能産学連携推進の機能

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相談窓口

受託研究、共同研究、研究奨学寄附金の受入れ、シーズ情報の提供、本学の知的財産情報の提供など産官学連携推進課が皆様方からのご相談に応じております。

  • 受託・共同研究に関すること
  • 研究奨学寄附金に関すること
  • 学内シーズ情報に関すること
  • 学内の知的財産に関すること
  • 技術相談 など
お問い合わせ
神奈川大学 産官学連携推進課

TEL : 045-481-5661045-481-5661(代)[内線4801、4808]

E-mail:sankangaku-web@kanagawa-u.ac.jp

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受託研究・共同研究・研究奨学寄附金の受け入れについて

産業界、官公庁などから委託された研究を行います。また、共通の課題について共同で研究を行います。

受託研究・共同研究の場合
  • step1打合せ・検討
    依頼内容について、詳細な打合せを行います。
  • step2申込・契約締結
    打合せ・検討内容を踏まえ、申込みならびに契約締結を行います。
  • step3研究の実施

研究奨学寄附金をお申し込みの場合は、産官学連携推進課にお問い合わせください。

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大学発ベンチャー 未来環境テクノロジー(株)

これまで産官学連携プロジェクトとして、研究開発が進められてきました「三相乳化技術」を活用し、広く社会に向けて実用化していけるように、大学発ベンチャーとして「未来環境テクノロジー(株)別ウインドウで開きます 」を設立しました。
物理的な作用力に基づき、親水性ナノ粒子による乳化によって実現される、界面活性剤を使用しないこの乳化方法は、神奈川大学独自の発明であり、環境に大変優しいエマルション技術です。
この画期的な乳化技術を用いて、現在実用化に向けて取り組んでいる産業分野には図のような分野があり、その一部は市販される段階に至っております。

  • 多種油剤によるエマルション
  • エマルション燃料創成の公開実験
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