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神奈川大学評論 第22号 目次

  1. 評論の言葉 災害は忘れぬうちにやって来る西 和夫

  2. 特集・社会のレギュラシオン—家族・ジェンダー・福祉の現在

  3. 評論

    • 座談会 社会のレギュラシオン—変容する社会と社会理論今田高俊、木前利秋、丸山茂

    • 法と慣習のレギュラシオン—相互性の不定形モデルの到来ジャック・コマイユ、丸 山 茂 訳

    • レギュラシオン理論の可能性井上泰夫

    • フランスにおける家族のメディエーションブノア・バスタード、ローラ・カルディア-ヴォネシュ、丸 山 茂 訳

    • 社会・人口的レギュラシオン序説—ミクロ的行為分析のマクロ的基礎づけの方へ—須田文明

    • ソーシャルワークにおけるポストモダニズムの潮流加茂 陽

    • 福祉のレギュラシオン—福祉の現在—橋本宏子

    • 児童虐待の防止—民間機関の役割吉田恒雄

    • 近代家族の変容と家族のレギュラシオン善積京子

    • 地方分権とレギュラシオン辻山幸宣

    • 詩 腕まくり木坂 涼

  4. 特別寄稿

    アメリカの不安感と回復力—五〇年後の西側同盟—セイモア・マーチン・リプセット、佐藤孝治訳

  5. 研究の周辺

    謡曲と伊勢山本幸司

  6. 研究動向

    アジアの多国籍企業田中則仁

  7. 随 想

    • 第四回国連世界女性会議報告—政府間会議を傍聴して—羽後静子

    • 仏核実験でパリで考えたこと石井伸一

    • 二つの文学賞を読んで村松孝明

  8. 書 評

    • 関曠野著『教育、死と抗う生命』尹 健次

    • 的場昭弘著『フランスの中のドイツ人—1848年革命前後の移民・亡命者・遍歴職人と社会主義運動喜安 朗

    • 『フェミニズム批評への招待』荒井とみよ

    • 金井景子著『真夜中の彼女たち—書く女の近代』岩見照代

    • 竹中恵美子著『女性論のフロンティア』』三宅義子

    • 石橋克彦著『大地動乱の時代—地震学者は警告する』佐藤孝治

    • 堀場清子著『原爆 表現と検閲』吉田 隆

    • 桜井邦朋著『マリー・キュリー』立山暢人

    • 『ゼミナール婚姻法改正』川田 昇

    • 湯田豊著『比較思想論』高崎直道

    • 水野光晴著『外国語習得—その学び方100の質問』伊藤克敏

    • 『北村透谷と小田原事情—一点の花なかれよ』菅原 実

  9. 追 悼

    グラムシ、大学改革、そして市民社会—故平田清明先生の想い出黒沢惟昭

  10. 論壇時評

    戦後五〇年目の年橘川俊忠

  11. 歴史の証言

    • 工部大学校の移管と統合中野 実

    • ある機械工の書簡高橋則雄

    • 第23号予告

    • 執筆者紹介

    • 編集後記丹野勲、高橋則雄、萩原金美

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