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神奈川大学評論 第19号 目次

  1. 評論の言葉 言葉を大切にしたい内田文昭

  2. 特集・地球社会と人権問題の現在

  3. 評論

    • 座談会 地球社会と人権問題の現在武者小路公秀、林陽子、阿部浩己

    • 歴史のなかの人権—フランス人権宣言から現在まで—矢口俊昭

    • 地球共同体と環境倫理—人権としての環境の権利と自然の権利—真田芳憲

    • 難民問題と国連森 啓充

    • 人権問題を巡る最近の国際的動き國方俊男

    • 先住民族の権利の現在と未来上村英明

    • 人権の普遍性と特殊性—アムネスティ運動の体験を通じて—恒成和子

    • ユーゴスラヴィアの解体と「人権」越村 勲

    • アジアにおける国家と人権松野明久

    • アフリカにおける人権と貧困—人権問題の政治・経済的背景について—勝俣 誠

    • 国際法における家族と人権久保敦彦

    • 「メディアと人権」を考える田島泰彦

    • 差別と人権—部落史の普遍性—川元祥一

    • フェミニズムと人権問題—ウィメンズライツとヒューマンライツ—金井淑子

    • 性のマイノリティーと人権渡辺みえこ

    • 詩 満月に向かい秋野さち子

  4. 研究の周辺

    ごまめの歯ぎしり—或る沙翁書生の洒脱— 橋本 侃

  5. 随 想

    • 「内なる国際化」と人権金 泰明

    • 無数の顔鈴木美恵子

    • アイヌ文化への意識と人権児島恭子

    • からだに関する自決権古沢希代子

    • 楽しきかな老後中川真平

    • 共生の空間をめざす神奈川人権センター菊地敬嗣

  6. 書 評

    • 神奈川大学評論叢書第五巻『医学と戦争』林 功三

    • 清水嘉治著『新地域主義論—神奈川・横浜のくにづくり』鈴木芳徳

    • 尹健次著『民族幻想の蹉跌—日本人の自己像』花崎皋平

    • 新フェミニズム批評の会編『樋口一葉を読みなおす』金井景子

    • 萩原金美著『裁判法の考え方』中山幸二

    • 鳥越輝昭著『ヴェネツィアの光と影—ヨーロッパ意識史のこころみ』小林 純

  7. 評 論

    • ロシアの科学技術研究開発中山 茂

    • 人工知能の翳りと人工生命の勃興—人工生命ワークショップとクリス・ラントン—宇佐見義之

  8. 歴史の証言

    • 明治初年の村役選出について田嶋 悟

    • ヴァンドーム円柱倒壊高橋則雄

  9. 連載評論 現代経済学と人間(12)

    • 公共性の衰退間宮陽介

    • 第20号予告

    • 執筆者紹介

    • 編集後記佐藤孝治、丸山茂、萩原金美

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