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神奈川大学評論 第14号 目次

  1. 評論の言葉 文化・文明と国際経営箕輪成男

  2. 特集・民族と文化の深層——民族共生社会への展望

  3. 評論

    • 座談会 民族問題の現在——旧ソ連・イスラム・中国——山内昌之、加々美光行、後藤 晃

    • 多民族国家ユーゴの過去と現在——諸民族の連合と抗争の過程にみるユーゴスラビア主義——竹森正孝

    • 大国主義と奴隷根性——旧ソ連の民族問題を考えるために——木村英亮

    • 公民権アンソロジー——アメリカ社会の人種と正義——小川水尾

    • インド史における宗教・民族問題臼田雅之

    • 揺らぐ多民族国家—中国毛里和子

    • 民族と芸術——ラテンアメリカの美術と文化——加藤 薫

    • イベロアメリカ・サミットと民族問題——先住民の現状と展望——石井陽一

    • EC統合と民族問題——統一ドイツの現実——中村浩平

  4. 文 芸

    • 大河家——諸民族の交叉点——張 承志

    • 詩 友情の地図香川紘子

  5. 民族と文化の諸相

    • 民族問題と国際経営佐久間賢

    • 少数民族の呪医と仮面劇廣田律子

    • 中国少数民族作家文学の現状夏 宇継

    • 民族紛争と人権、民主主義田島泰彦

    • 世界最古、最深の湖を持つ国ブリヤート共和国から吉野景子

  6. 研究の周辺

    • 認知意味論国広哲弥

    • ガマ毒研究雑感釜野徳明

  7. 私の研究

    中国の「北東アジア経済圏構想」が意味するもの金 泰相

  8. 書 評

    • 神奈川大学評論叢書第一巻『国家の変容』塩川喜信

    • 『梶村秀樹著作集』第一巻『朝鮮史と日本人』松本武祝

    • 『ドイツ統一と東欧変革』加藤浩平

    • 尹健次著『「在日」を生きるとは』鹿野政直

    • 小林一美著『清朝末期の戦乱』並木頼寿

    • 海老澤栄一著『組織進化論』萩原富夫

    • 新井豊美詩集『夜のくだもの』岡島弘子

    • 金井淑子著『フェミニズム問題の転換』大澤定順

    • 岩崎豊太郎著『自然と幻想——ワーズワスの詩の世界』佐藤健治

  9. 歴史の証言

    • 本百姓になりたがらなかった水呑百姓白水智

    • 国民衛兵中央委員 E・モロー高橋則雄

  10. 連載評論 現代経済学と人間(7)

    • 政策の技法間宮陽介

    • 第15号予告

    • 執筆者紹介

    • 編集後記田島泰彦、澤木武美、諸田實

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