最新のお知らせ

感染症について

大学キャンパスは多くの人が過ごす場のため、瞬く間に感染が拡大する恐れがあります。そのため、学校保健安全法では、特に注意が必要な感染症を「学校において予防すべき感染症」(以下、学校感染症)と指定し、出席停止期間を定めています。
キャンパス内での感染拡大を防止するためには、一人ひとりの予防行動はもちろん、感染した場合の正しい行動が求められます。