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ゼミナールと卒業研究

ゼミ・卒業研究の神大

学問の奥深さに触れ、究めたいテーマを得ることが大学で学ぶ意義であり、よろこびです。 「ゼミ・卒業研究の神大」といわれるように、双方向型の少人数教育を重視し実践することは、神奈川大学の伝統そのもの。文系学部では「ゼミナール・演習・専門研究」、理・工学部では「卒業研究・制作」として、一人ひとりが学修の探究と集大成に取り組みます。

ゼミナール(文系学部)

自分で決めたテーマについて文献や資料を調べゼミ仲間や指導教員と討論を重ねながら、論文にまとめていきます。ゼミ合宿などでは、仲間との交流を通して、豊かな人間性を育むことができます。学科によって、「演習」「専門演習」「専門研究」と名称は異なりますが、全ての学部・学科でゼミナールに相当する科目を開講しています。また、ゼミの集大成として「卒業論文」を必須としている学科もあります。

ゼミナール(文系学部)

卒業研究(理・工学部)

学部教育の総仕上げが卒業研究です。4年次に研究室に所属し、1年間をかけて、各自が選んだ研究テーマについて、個別指導を受けながら実験・データ解析などを進め、論文や作品として卒業研究発表会で発表します。研究室には大学院生も所属しており、より高度な研究に触れたり、学会出席などの機会を得ることもできます。理工系学部では、本格的な研究が始まる4年次までに、多くの演習や実習、フィールドワーク等を行なうのが特徴です。

卒業研究(理工学部)
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