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理学部

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学部の特色

理学に加え外国語や一般教養も修得
日進月歩の科学技術を支える理学の基礎分野を総合的に学修。さらに語学や教養科目も幅広く学び、社会で必要なコミュニケーション力と人間性を養います。
好奇心に合わせ学科横断的な学修が可能
理学全域を学べる「総合理学プログラム」を始め、各学科も学科横断的な学修を実践。興味に合わせて他学科の科目を履修しながら学びの可能性を広げられます。
最新鋭の実験装置や研究施設を整備
2012、2013年度に採択された大型研究プロジェクトに代表される優れた研究や多彩な先進施設が、学生を頼もしくサポート。最新装置を存分に活用しながら、高度な研究に挑めます。

総合理学プログラム

特色1理学の基礎を学修した後、希望学科へ

まず1・2年次に自然科学の基礎[数学・物理・情報・化学・生物]などを幅広く学修。
その過程で自らの興味を探り、3年次からは理学部内のいずれかの学科で本格的な専門研究に取り組みます。

特色2ユニークな授業&文系融合型入試

技術者にも言葉の能力や広い視野が必要なため、「eビジネス論」や「自然の歴史」などユニークな科目も充実。さらに入試科目に国語を取り入れ、文系的観点から柔軟な発想ができる人材を育成しています。

特色3経営学の知識も学べる「副専攻制度」

同じキャンパスにある経営学部の科目を履修できる「副専攻制度」を採用しています。「国際教養副専攻」「ビジネスマネジメント副専攻」の科目を20単位以上取得すると、副専攻修了証が得られるなど、学びの可能性が広がります。

特色4科学技術の企画・調整・伝達役を育成

科学の専門的な内容を他者に伝える手法を学ぶ「サイエンスコミュニケーション」も開講。
自然を愛する心と健全な倫理観を持ち、社会に貢献できる科学技術の担い手を養成します。

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数理・物理学科

特色1基礎から応用へ、数学力をレベルアップ

「数理コース」では、徹底した少人数教育のもと数学的な基礎力を修得。 3年次からは社会との結びつきを重視した応用分野なども学び、将来につながる素養を身につけていきます。

特色2数学を体系的に学べ、実践力が身につく教育

数学を理論的・系統的に学ぶための科目が充実しており、コンピュータ技術や数学の理論を応用する科目も用意。
さらに数学の教員(高校一種・中学一種)への道も開かれています。

特色3演習と実験で物理の基礎力を養い、専門研究へ

「物理コース」では、講義科目、演習科目、実験科目の3段階の学びにより、物理の基礎を実体験として修得。その後に始まるゼミナール、卒業研究へとつなげます。

特色1充実した環境で、先端の物理学を研究

半導体研究に重点を置いた各種実験装置や、理論物理学用の計算機などの設備を充実させるなど、先端的な研究を行える環境を整備。世界基準の学びに存分に挑戦できます。

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情報科学科

特色1理学の基礎とコミュニケーション能力を修得

まず1年次に数学と理学の基礎をしっかりと自分のものにします。さらに人文・社会科学系科目、外国語科目なども幅広く学び、社会人に必要な教養やコミュニケーション能力を磨きます。

特色2コンピュータの原理や基礎を確実に学修

本学科の特色は、ソフトウェアに基盤を置いた教育研究を行っていること。コンピュータの原理やしくみをしっかりと理解した上で、実際にソフトウェア製作プロジェクトを経験し実践力を鍛えます。

特色3少人数制の演習や実習の科目が充実

プログラミング演習や情報科学実験など、演習・実験を重視した少人数教育を実践。グループワーク対応の実験室もあり、教員や仲間との密な学び合いの中で、コンピュータの応用技術が自然と身につきます。

特色1知識情報社会における問題解決能力を養成

知識や情報をどれだけうまく活用できるかが課題となる時代。情報科学の視点から様々な問題を発見・解決できる能力と、それを伝える表現力を養い、ビジネスで活躍できる人材をめざします。

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化学科

特色1基礎から応用へ、段階的かつ確実に

数学・物理学などの基礎学力を修得した上で、講義と実験の両面から基礎科学としての化学を学びます。さらに応用である材料科学、環境化学なども学修し、広く科学の知識と技術を身につけます。

特色2実験観察の技術とデータ処理能力を修得

実験を重視する化学科では1年次に実験の基本操作を修得し、2・3年次には毎週半日の実験を実施。
物質を取り扱う実験観察技術と、収集したデータを的確に処理する能力を育てます。

特色3大学院早期終了につなげる「特進ステージ」

3年次後学期からは希望する研究室に分かれ、担当教員のもと卒業研究への準備を進めます。成績優秀者には3年次後学期から卒業研究を開始し、1年で修士号を取得する道も用意しています。

特色1化学とその周辺領域で活躍できる人材へ

物質科学の基礎知識や新物質を生み出すための方法はもちろん、社会・文化に関する教養も修得。
専門知識と現代の課題を結びつけながら、社会の中軸として活躍できる人材を育成します。中高の理科教員も数多く輩出。

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生物科学科

特色1少人数教育でしっかりと基礎を身につける

1~3年次まで続く少人数の演習科目で、大学での学び方や生物に関する知識を深めていきます。また英語の読解力や表現力など、科学を学ぶ上で大切な基礎スキルも養います。

特色2生物科学の専門知識と科学的思考能力を養う

輪講を通して先端的学術論文に触れ、自らの研究成果を卒業論文にまとめます。そんな作業の中で現代社会が抱える問題を解明し、技術革新に貢献できる科学的思考能力を培います。

特色3生物科学を学びながら語学力アップ

学術雑誌の読解、研究の発信のためには、英語力が欠かせません。そこで、英語を学修する機会を豊富に設け、国際的な学問である生物科学への理解を深めます。

特色1地の利を活かした野外での実習

1年次では、動植物の観察と生化学的な基礎実験を、2年次以降は臨海実習、河川実習などを実施。
湘南の地の利を活かした課外実習で体験的に知識を修得できます。

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