ページ内を移動するためのリンクです。
ここからメインコンテンツです
現在表示しているページの位置

社会への貢献 本学は建学の精神に基づき、時代と社会の付託に応え、地域社会及び社会に開かれた大学の実現を目指しています。

神奈川大学評論

1987年2月に『神奈川大学評論』を刊行し、年3回発刊しています。この「神奈川大学評論」は、その創刊のことばで「学問や文化に境がないのはもとよりだが、神奈川大学が固有の風土性をもち、それにもとづいて、広く世界に語りかけることはあってよいことである。神奈川大学は日々新しいものを創り出しているはずである。その新しいものとは何かをわれわれの間で確認し、かつ世間に示す」と目的を設定しています。

「神奈川大学評論」は各号において人文・社会、国際社会、経済、科学、生命倫理、思想等などの様々な社会的問題を特集し、本学教職員のみならず広範な領域からの研究者に執筆をいただきながら刊行しており、社会的にも一定の評価を頂いていると自負しています。