学問への誘い
大学と学問の魅力を伝えるために毎年発行しているのが『学問への誘い』です。厳しい受験勉強を終えて晴れて大学生となる新入生に向けて、今一度、「大学とは?」「学問とは?」・・・を問いかける一冊となっています。
学問の先輩としての教員や在学生からのメッセージには、大学と学問の魅力を伝えるエッセンスがいっぱい詰まっています。この『学問への誘い』を読めば、「大学とは?」「学問とは?」・・・といった問いへの答えが見つかるかもしれませんし、これから始まる大学生活の中でゆっくり探し出したい人には、きっとその手がかりになるでしょう。
この『学問への誘い』は毎年12月下旬に発行。お問い合わせは広報課まで。
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下の表紙をクリックすると、目次がご覧いただけます。

<2012年度版>

<2011年度版>

<2010年度版>

<2009年度版>

<2008年度版>

<2007年度版>

<2006年度版>

<2005年度版>

<2004年度版>

<2003年度版>

<2002年度版>
| 「学問への誘い」2012年度版 目次一覧 |
| はじめに |
学長 |
中島 三千男 |
| I 新入生へのメッセージ |
| 1.学問との出会い |
| 私の学部生時代 |
経営学部 |
泉水 英計 |
| オリオン輝く丘の上に |
工学部 |
成田 清正 |
| 2.読書のすすめ |
| ひとりの理系人間の古い記憶を辿りながら |
理学部 |
豊泉 龍児 |
| 読書会のすすめ |
人間科学部 |
間山 広朗 |
| 3.友・仲間 |
| 大学で出会った三種の友 |
経済学部 |
奥山 聡子 |
| 一緒に山を越えた仲間は、一生の仲間になる。 |
人間科学部 |
太田 早織 |
| 4.講義の思い出 |
| タイの大学での講義の思い出 |
経済学部 |
山本 博史 |
| ああ、もったいないことをした |
法学部 |
加藤 正明 |
| 5.師との出会い |
| 加茂雄三先生 |
外国語学部 |
小倉 英敬 |
| 「俺は、やっている。おまえもやれ」 |
経営学部 |
広嶋 進 |
| II キャンパスライフ |
| 「一生学び続ける時代」の大学入学 |
経済学部 |
谷沢 弘毅 |
| コミック『ドラゴン桜』から学ぶこと |
工学部 |
瀬古沢 照治 |
| 携帯をたたみ、未知の世界へ歩き出そう |
外国語学部 |
孫 安石 |
| 授業に出席することだけが「勉強」ではない |
経営学部 |
大庭 絵里 |
| 卒業研究・ゼミナールとその一年間 |
理学部 |
加部 義夫 |
| 就職のことも考えておこう |
工学部 |
内田 智史 |
| 不安を乗り越え、決意を持って何かに飛び込め |
法学部 |
佐橋 亮 |
| III 大学で何を学ぶか |
| あなただけの「出あい」を求めて |
法学部 |
嘉藤 亮 |
| 就活で躓いてから大学の教員になるまで |
経済学部 |
横川 和穂 |
| インターンシップに挑戦しませんか? |
経営学部 |
浅海 典子 |
| 「インプット」という学び方 |
外国語学部 |
岩畑 貴弘 |
| 大学で学ぶことはおもしろいですか? |
人間科学部 |
松本 安生 |
| 社会人となる前に |
理学部 |
日野 晶也 |
| 登山から「大学」を考える |
工学部 |
森田 光 |
歴史の効用 -これまで歴史の授業から何を学んできたか?- |
歴史民俗資科学 研究科 |
前田 禎彦 |
| IV 在学生から新入生へ |
| 脱サラ大学生 |
法学部学生 |
池田 麻依子 |
| 充実した大学生活を過ごすために |
経済学部学生 |
白石 歩惟 |
| 悩んだら行動に移す |
経営学部学生 |
米山 真平 |
| 四年あれば何だってできる |
外国語学部学生 |
玉上 しずか |
| 大切なものが見つかる場所 |
人間科学部学生 |
齋藤 仁美 |
| ちょい足し意識でハズさない大学生活を! |
理学部学生 |
保田 裕太 |
| 単位攻略法・基本編 |
工学部学生 |
鈴木 奈々子 |
| 「縄鋸も木断ち、水滴も石穿つ」 |
法学研究科 大学院生 |
石原 康則 |
| 「人生一回、学問一生」、と言ってみる |
工学研究科 大学院生 |
横山 典彦 |
| V 事務局からのメッセージ |
| もしもアラフォーの大学職員が学生時代に戻ることができたなら。-略して「もしガク」ですけど何か- |
学長室 |
関野 弘之 |
| 今、あらためて「真面目」を考える |
図書館資料 サービス課 |
荏原 直子 |
| 神大の先生が薦める、新入生に読んでほしい一冊 |
| あとがき |
経営学部教授・ 編集専門委員会 委員長 |
木原 伸浩 |
| 「学問への誘い」2011年度版 目次一覧 |
| はじめに |
学長 |
中島 三千男 |
| I 新入生へのメッセージ |
| 1.学問との出会い |
| 私の学部生時代 |
経営学部 |
泉水 英計 |
| 分子生物学との出会い |
理学部 |
泉 進 |
| 2.読書のすすめ |
| ひとりの理系人間の古い記憶を辿りながら |
理学部 |
豊泉 龍児 |
| まずは読書をしてみましょう |
経済学部 |
佐藤 睦朗 |
| 3.友・仲間 |
| 大学での「居場所」づくりと「時間」 |
外国語学部 |
小松原 由理 |
| 友に学ぶ |
工学部 |
庄司 正弘 |
| 4.講義の思い出 |
| タイの大学での講義の思い出 |
経済学部 |
山本 博史 |
| ああ、もったいないことをした |
法学部 |
加藤 正明 |
| 5.師との出会い |
| 加茂雄三先生 |
外国語学部 |
小倉 英敬 |
| 師はいつでも心の中に |
人間科学部 |
杉山 崇 |
| II キャンパスライフ |
| 「一生学び続ける時代」の大学入学 |
経済学部 |
谷沢 弘毅 |
| コミック『ドラゴン桜』から学ぶこと |
工学部 |
瀬古沢 照治 |
| 携帯をたたみ、未知の世界へ歩き出そう |
外国語学部 |
孫 安石 |
| いろんな体験をしてみませんか?~課外活動~ |
人間科学部 |
工藤 康宏 |
| 卒業研究・ゼミナールとその一年間 |
理学部 |
加部 義夫 |
| それは、ステップアップのチャンスです |
経営学部 |
鈴木 そよ子 |
| 不安を乗り越え、決意を持って何かに飛び込め |
法学部 |
佐橋 亮 |
| III 大学で何を学ぶか |
| 共に学ぶ者として |
法学部 |
川瀬 博 |
| 教科書に書かれていないこと |
経済学部 |
吉岡 忠昭 |
| インターンシップに挑戦しませんか? |
経営学部 |
浅海 典子 |
| 「答え」探しから「問い」探しへ |
外国語学部 |
駒走 昭二 |
| 大学で学ぶことはおもしろいですか? |
人間科学部 |
松本 安生 |
| 数学嫌いのための数学克服法 |
理学部 |
木村 敬 |
| どんな時代でも大学時代に若者が取り組み続けてきたこと |
工学部 |
齊藤 隆弘 |
| 解き放たれた羊は、牙を獲得できるか |
法務研究科 |
中村 壽宏 |
| IV 在学生から新入生へ |
| 何事も自分から |
法学部学生 |
西山 裕子 |
| 経験こそ最高の財産 |
経済学部学生 |
黒田 恭平 |
| 伝えておきたい三つの事 |
経営学部学生 |
堀内 貴博 |
| カップラーメンを作るあいだに |
外国語学部学生 |
鈴木 杏 |
| 挑戦し続けること |
人間科学部学生 |
伊藤 侑希子 |
| 「自由」の活用法 |
理学部学生 |
髙木 領子 |
| 大学五年生にならないためのポイント |
工学部学生 |
上條 千明 |
| “余白”のある学生生活を |
人間科学研究科 大学院生 |
磯﨑 英里香 |
| 一番重要なこととは? |
工学研究科 大学院生 |
平塚 誠一朗 |
| V 事務局からのメッセージ |
| 私が大学生活で得たもの |
経営政策部 経営政策課 |
高橋 美穂 |
| 今、あらためて「真面目」を考える |
図書館資料 サービス課 |
荏原 直子 |
| 神大の先生が薦める、新入生に読んでほしい一冊 |
| あとがき |
経営学部教授・ 編集専門委員会委員長 |
木原 伸浩 |
| 「学問への誘い」2010年度版
目次一覧 |
はじめに
啐啄同時 |
学長 |
中島 三千男 |
| I 新入生へのメッセージ |
| 1.学問との出会い |
| 「出会い」いろいろ |
法学部 |
田山 聡美 |
| 分子生物学との出会い |
理学部 |
泉 進 |
| 2.読書のすすめ |
| 万巻の書と万感の想い |
経営学部 |
高城 玲 |
| まずは読書をしてみましょう |
経済学部 |
佐藤 睦朗 |
| 3.友・仲間 |
| 大学での「居場所」づくりと「時間」 |
外国語学部 |
小松原 由理 |
| 友に学ぶ |
工学部 |
庄司 正弘 |
| 4.講義の思い出 |
| 大学の講義の活用法 |
経営学部 |
真鍋 明裕 |
| 大学の講義って、面白い? |
理学部 |
粕谷 伸太 |
| 5.師との出会い |
| 河野昭三先生 |
経済学部 |
三島 斉紀 |
| 師はいつでも心の中に |
人間科学部 |
杉山 崇 |
| II キャンパスライフ |
| 入学時のディスオリエンテーション |
外国語学部 |
村井 まや子 |
| 授業には出席する必要がない? |
法学部 |
小室 百合 |
| 旅は最高に贅沢なもの |
理学部 |
川本 達也 |
| いろんな体験をしてみませんか?~課外活動~ |
人間科学部 |
工藤 康宏 |
| 個性あふれる学生との研究生活 |
工学部 |
山村 博 |
| それは、ステップアップのチャンスです |
経営学部 |
鈴木 そよ子 |
| 卒業の意味の奪還 |
経済学部 |
柳澤 和也 |
| III 大学で何を学ぶか |
| 共に学ぶ者として |
法学部 |
川瀬 博 |
| 教科書に書かれていないこと |
経済学部 |
吉岡 忠昭 |
| 教師としての助言と先輩としての助言 |
経営学部 |
関口 昌秀 |
| 「答え」探しから「問い」探しへ |
外国語学部 |
駒走 昭二 |
| あなたは、何ができますか |
人間科学部 |
石井 哲次 |
| 数学嫌いのための数学克服法 |
理学部 |
木村 敬 |
| どんな時代でも大学時代に若者が取り組み続けてきたこと |
工学部 |
齊藤 隆弘 |
| 解き放たれた羊は、牙を獲得できるか |
法務研究科 |
中村 壽宏 |
| IV 在学生から新入生へ |
| 大切な「何か」 |
法学部学生 |
大井 涼太 |
| 魅力的な大人になる時間 |
経済学部学生 |
橋本 彩香 |
| 大学でのかけがえのない出会い |
経営学部学生 |
佐野 由布子 |
| 人生を変える出会いの場所 |
外国語学部学生 |
尾島 美紅 |
| 居場所探しの大学生活 |
人間科学部学生 |
吉田 萌夏 |
| 与えられた環境を自分のものに!! |
理学部学生 |
竹内 彩 |
| ハッピー神大ライフ |
工学部学生 |
鈴木 桃子 |
| M君へ-短信- |
歴史民俗資料学研究科
大学院生 |
内藤 久義 |
| あの道、この道 |
理学研究科 大学院生 |
清水 秀世 |
| V 事務局からのメッセージ |
| 大学における健康管理、保健室の役割と利用法 |
学生生活支援部保健室 |
浜崎 すみ子 |
| 情報化社会と携帯電話 |
情報化推進本部 |
金丸 壽男 |
| あとがき |
|
後藤 伸 |
| 神大の先生が薦める、新入生に読んでほしい一冊 |
|
|
|
| 「学問への誘い」2009年度版 目次一覧 |
はじめに
創立者米田吉盛先生とノーベル賞受賞者小柴昌俊先生 |
学長 |
中島 三千男 |
| I 新入生へのメッセージ |
| 1.学問との出会い |
| 「出会い」いろいろ |
法学部 |
田山 聡美 |
| ある時期に悟りを開いた私 |
経済学部 |
山口 拓美 |
| 2.読書のすすめ |
| 万巻の書と万感の想い |
経営学部 |
高城 玲 |
| 本を読むことと体験すること |
外国語学部 |
村井 寛志 |
| 3.友・仲間 |
| 友は異邦人がよい・・・・・と思う |
人間科学部 |
八久保 厚志 |
| 起にありて友を得よ |
理学部 |
鈴木 季直 |
| 4.講義の思い出 |
| 大学の講義の活用法 |
経営学部 |
真鍋 明裕 |
| 大学の講義って、面白い? |
理学部 |
粕谷 伸太 |
| 5.師との出会い |
| 河野昭三先生 |
経済学部 |
三島 斉紀 |
| 渥美光先生の思い出 |
工学部 |
伊藤 勝悦 |
| II キャンパスライフ |
| 入学時のディスオリエンテーション |
外国語学部 |
村井 まや子 |
| 授業には出席する必要がない? |
法学部 |
小室 百合 |
| 旅は最高に贅沢なもの |
理学部 |
川本 達也 |
| “健康・豊かさ・力”を育む課外活動 |
経営学部 |
小松 幸円 |
| 個性あふれる学生との研究生活 |
工学部 |
山村 博 |
| 就職するということ |
人間科学部 |
山下 昭子 |
| 卒業の意味の奪還 |
経済学部 |
柳澤 和也 |
| III 大学で何を学ぶか |
| オタクに学ぶ |
法学部 |
和田 宗久 |
| 無難な答え |
経済学部 |
渡部 照洋 |
| 教師としての助言と先輩としての助言 |
経営学部 |
関口 昌秀 |
| 大学は自分の中の「引き出し」を増やす場所 |
外国語学部 |
菊田 和佳子 |
| あなたは、何ができますか |
人間科学部 |
石井 哲次 |
| 知の創造 |
理学部 |
木原 伸浩 |
| 大学生活と人生 |
工学部 |
新中 新二 |
| 大学をどう生きるか |
法務研究科 |
丸山 茂 |
| IV 在学生から新入生へ |
| 大学で見つける宝物 |
法学部学生 |
澤野 弘子 |
| 良い土地を耕す人は、豊かな実りを味わう |
経済学部学生 |
牧山 善彦 |
| 充実した大学生活を・・・・・・ |
経営学部学生 |
平井 佐知 |
| この自由空間で |
外国語学部学生 |
宗像 みなみ |
| カッコイイ大人になるために |
人間科学部学生 |
片野 里恵 |
| 四年間の軌跡 |
理学部学生 |
冨山 有美 |
| 積極的な自由を |
工学部学生 |
近藤 琢也 |
| よく学び、よく遊べ!! |
大学院生 |
源元 圭吾 |
| 神大“虎の巻” |
大学院生 |
中村 淳子 |
| V 事務局からのメッセージ |
| まずはチャレンジしてみよう! |
入試センター事務部次長 |
福元 摩湖 |
| 学生時代を有意義に、効率よく過ごすコツ(大学図書館のススメ) |
図書館総合サービス課 |
吉場 千絵 |
| あとがき |
経営学部 |
後藤 伸 |
| 「学問への誘い」2008年度版 目次一覧 |
はじめに
神奈川大学の伝統 |
学長 |
中島 三千男 |
| I 新入生へのメッセージ |
| 1.学問との出会い |
| アダム・スミスという人を知っていますか |
法学部 |
井上 匡子 |
| ある時期に悟りを開いた私 |
経済学部 |
山口 拓美 |
| 2.読書のすすめ |
| 大学四年間で最低100冊は読破しよう |
経営学部 |
齋藤 純一 |
| 本を読むことと体験すること |
外国語学部 |
村井 寛志 |
| 3.友・仲間 |
| 友は異邦人がよい・・・・・と思う |
人間科学部 |
八久保 厚志 |
| 起にありて友を得よ |
理学部 |
鈴木 季直 |
| 4.講義の思い出 |
| 部活のように |
工学部 |
曽我部 昌史 |
| 講義を有効に活用しよう! |
法学部 |
葭田 英人 |
| 5.師との出会い |
| わが師の恩 |
経済学部 |
西村 陽一郎 |
| 渥美光先生の思い出 |
工学部 |
伊藤 勝悦 |
| II キャンパスライフ |
| ふぞろいな林檎であることの意味 |
外国語学部 |
高木 南欧子 |
| おもしろい授業 |
人間科学部 |
和氣 洋美 |
| 旅は嬉しいもの |
理学部 |
水野 智久 |
| “健康・豊かさ・力”を育む課外活動 |
経営学部 |
小松 幸円 |
| ゼミの思い出 |
工学部 |
阿部 吉弘 |
| 就職するということ |
人間科学部 |
山下 昭子 |
| 卒業―「大卒者」の社会的責任― |
経済学部 |
玉井 義浩 |
| III 大学で何を学ぶか |
| オタクに学ぶ |
法学部 |
和田 宗久 |
| 無難な答え |
経済学部 |
渡部 照洋 |
| 大学という学舎の中で |
経営学部 |
三村 眞人 |
| 大学は自分の中の「引き出し」を増やす場所 |
外国語学部 |
菊田 和佳子 |
大学で何を学ぶのか
―それを探求することが大学生の第一の課題― |
人間科学部 |
寺沢 正晴 |
| 知の創造 |
理学部 |
木原 伸浩 |
| 大学生活と人生 |
工学部 |
新中 新二 |
| 大学をどう生きるか |
法務研究科 |
丸山 茂 |
| IV 在学生から新入生へ |
| 今という時間を大切に |
法学部学生 |
難波 亮輔 |
| 旅立ちに備えて |
経済学部学生 |
樋口 振 |
| 大学という時間 |
経営学部学生 |
長谷川隆則 |
| 自分の道を |
外国語学部学生 |
辻 友佳理 |
| 有意義な大学生活を |
人間科学部学生 |
夏目 和子 |
| 学生生活指南書 |
理学部学生 |
宇根 信也 |
| 大学で学ぶこと |
工学部学生 |
小川 真弘 |
| 私の大学生活 |
大学院生 |
片岡 敦司 |
| 「知らない」ことを知る |
大学院生 |
高橋 優 |
| V 神奈川大学と地域 |
| 六角橋と神奈川大学 |
大学資料編纂室長 |
澤木 武美 |
| 平塚・湘南と神奈川大学 |
元平塚事務部長 |
大石 剛士 |
| あとがき |
|
上沼 克徳 |
|
| 「学問への誘い」2007年度版 目次一覧 |
はじめに
皆さんの学びへの期待 |
学長 |
山火 正則 |
| I 新入生へのメッセージ |
| 1.学問との出会い |
| アダム・スミスという人を知っていますか |
法学部 |
井上 匡子 |
| 「経済発展」に対する驚きと進路の選択 |
経済学部 |
沢田 幸治 |
| 2.読書のすすめ |
| 大学四年間で最低100冊は読破しよう |
経営学部 |
齋藤 純一 |
| 違和感との出会い---本の世界へ--- |
外国語学部 |
鈴木 彰 |
| 3.友・仲間 |
| 「大学」という場における異文化交流 |
人間科学部 |
福嶌 智 |
| 真剣勝負の果実 |
理学部 |
木原 伸浩 |
| 4.講義の思い出 |
| 部活のように |
工学部 |
曽我部 昌史 |
| 講義を有効に活用しよう! |
法学部 |
葭田 英人 |
| 5.師との出会い |
| わが師の恩 |
経済学部 |
西村 陽一郎 |
| 二人の恩師 |
経営学部 |
奥邨 弘司 |
| II キャンパスライフ |
| ふぞろいな林檎であることの意味 |
外国語学部 |
高木 南欧子 |
| おもしろい授業 |
人間科学部 |
和氣 洋美 |
| 旅は嬉しいもの |
理学部 |
水野 智久 |
| ゼミの思い出 |
工学部 |
阿部 吉弘 |
| 就職する前に身につけておくこと |
理学部 |
小國 力 |
| 卒業---「大卒者」の社会的責任--- |
経済学部 |
玉井 義浩 |
| III 大学で何を学ぶか |
| 本当の意味での、つまり「余暇」としての大学とは |
法学部 |
池端 忠司 |
| 学問を遊ぶ |
経済学部 |
川村 哲也 |
| 経営学は考える学問であり、遊びも勉強である |
経営学部 |
榊原 貞雄 |
| 勉強の効率 |
外国語学部 |
西野 清治 |
大学で何を学ぶのか
--それを探求することが大学生の第一の課題-- |
人間科学部 |
寺沢 正晴 |
| 文化の継承 |
理学部 |
齊藤 光實 |
| スローな学習のすすめ |
工学部 |
松澤 和光 |
| IV 在学生から新入生へ |
| 望むこと |
法学部学生 |
北山 憲太郎 |
| あなたは何色のパラシュートで飛び降りますか? |
経済学部学生 |
桑田 奈央 |
| 神奈川大学での楽しみ方 |
経営学部学生 |
玉山 萌衣 |
| 夢をもって生きよう |
外国語学部学生 |
劔持 勇 |
| 自由に学べる大学という場所 |
人間科学部学生 |
飯田 麻美 |
| キャンパスライフは自分で作る |
理学部学生 |
清水 香織 |
| Do it yourself! |
工学部学生 |
内藤 友美 |
| やるべきことをやること |
大学院生 |
史 磊 |
| 一期一会 |
大学院生 |
千葉 神奈子 |
| V 神奈川大学と地域 |
| 六角橋と神奈川大学 |
資料編纂室 |
澤木 武美 |
| 平塚・湘南と神奈川大学 |
元平塚事務部 |
大石 剛士 |
| あとがき |
経済学部 |
上沼 克徳 |
|
| 「学問への誘い」2006年度版 目次一覧 |
はじめに
皆さんの学びへの期待 |
学長 |
山火 正則 |
| 第1章 学問との出会い |
| ある試み—学問との出会いを求めて— |
法学部 |
東郷 佳朗 |
| ある講義の思い出 |
経済学部 |
北村 隆之 |
| 不思議なこと、わからないこととの出会い |
経営学部 |
行川 一郎 |
| 異文化へのステップ |
外国語学部 |
新木 秀和 |
| 案ずるより生むが易し |
理学部 |
小谷 享 |
| 疲労とは何ぞや |
工学部 |
小黒 芳男 |
| 第2章 大学で何を学ぶか |
| あなたはなぜ大学に行くのですか? |
法学部 |
齊藤 愛 |
| 正解はなんですか? |
経済学部 |
小川 浩 |
| 大学での学修とその方法 |
経営学部 |
照屋 行雄 |
| もう一度学生に戻るなら |
外国語学部 |
平井 誠 |
| 賞味期限の長い知識 |
理学部 |
永松 礼夫 |
| 理論と実際を統合するような勉学 |
工学部 |
上野 俊夫 |
| 大学院という世界 |
経済学部 |
中田 信哉 |
| 理工系大学院への誘い |
理学部 |
西本 右子 |
| 明日の自分のために資格を取ろう |
工学部 |
北岡 正敏 |
| 図書館の魅力 |
経済学部 |
的場 昭弘 |
| 第3章 私の学生生活 |
| チャレンジ精神 |
法学部学生 |
秋山 聡治 |
| あなたは何のために何を頑張っていますか? |
経済学部学生 |
中村 綾乃 |
| 国際人への第一歩 |
経営学部学生 |
松澤 麻美 |
| とにかく歩け、とにかく出会え |
外国語学部学生 |
征矢 美月 |
| 自分にとっての大学 |
理学部学生 |
清水 真希 |
| 就職を意識しよう |
工学部学生 |
佐藤 祥一 |
| 経験・選択・責任 |
大学院生 |
内山 大介 |
| 大学院での生活 |
大学院生 |
岸 康人 |
| 11号館の風景 |
法学部卒業 |
大野 修 |
| かけがえのないこの時、「何か」を始めましょう |
経済学部卒業 |
関田 智文 |
| 自分の世界を拡げよう! |
経営学部卒業 |
島谷 貴生 |
| 大学を「活用」しよう! |
外国語学部卒業 |
市川 麻弥 |
| 決めるのは自分!! 自分の思う方向に!! |
理学研究科修了 |
小屋原 直樹 |
| 教員という仕事を通して |
工学研究科修了 |
横田 護 |
| 第4章 大学・社会・文化 |
| 大学生のエチケットとマナー |
法学部 |
西尾 孝司 |
| 大学の社会的役割 |
経済学部 |
小山 和伸 |
| 饒舌の文化と沈黙の文化 |
経営学部 |
金谷 良夫 |
| 「大学の学校化」と言われているけど |
外国語学部 |
三星 宗雄 |
| 學而時習之 |
理学部 |
張 善俊 |
| 「知」立国の礎 |
工学部 |
杉本 剛 |
| あとがき |
経済学部 |
上沼 克徳 |
|
|
| 「学問への誘い」2005年度版 目次一覧 |
はじめに
皆さんの学びへの期待 |
学長 |
山火 正則 |
| 第1章 学問との出会い |
| ある試み—学問との出会いを求めて— |
法学部 |
東郷 佳朗 |
| 僕が民法学者になろうと思ったのは |
法学部 |
鶴藤 倫道 |
| ある講義の思い出 |
経済学部 |
北村 隆之 |
| 自分で探しなさい! |
経済学部 |
木村 一朗 |
| 不思議なこと、わからないこととの出会い |
経営学部 |
行川 一郎 |
| ニクソンショックと行動する学者 |
経営学部 |
田中 則仁 |
| 苦痛の「勉強」から面白い「学問」へ |
外国語学部 |
松本 安生 |
| 異文化へのステップ |
外国語学部 |
新木 秀和 |
| 案ずるより生むが易し |
理学部 |
小谷 享 |
| 物理化学って何? |
理学部 |
平田 善則 |
| 疲労とは何ぞや |
工学部 |
小黒 芳男 |
| 怠け者は数学者モドキの夢をみるか |
工学部 |
黒澤 秀夫 |
| 第2章 大学で何を学ぶか |
| あなたはなぜ大学に行くのですか? |
法学部 |
齊藤 愛 |
| グローバル思考を培うとき |
経済学部 |
石井 伸一 |
| 大学での学修とその方法 |
経営学部 |
照屋 行雄 |
| 文学は面白い—何のために中国文学を学ぶのか?— |
外国語学部 |
鈴木 陽一 |
| 遊び心の勧め |
理学部 |
長澤 倫康 |
| 大学で学んで欲しいこと |
工学部 |
浅野 洋 |
| 大学院という世界 |
経済学部 |
中田 信哉 |
| 理工系大学院への誘い |
理学部 |
西本 右子 |
| 明日のために資格を取ろう−資格取得への挑戦− |
経営学部 |
三村 眞人 |
| 図書館の魅力 |
経済学部 |
的場 昭弘 |
| 第3章 私の学生生活 |
| 脇役じゃつまらんでしょう |
法学部学生 |
河原 祥太 |
| 「自由」を有効に |
経済学部学生 |
大手 昌子 |
| 一期一会 |
経営学部学生 |
佐藤 剛史 |
| 花の女子大生?体験記 |
外国語学部学生 |
松井 美蓉子 |
| 取れるものは取っておこう症候群 |
理学部学生 |
大野木 貴史 |
| 「充実」とは一生懸命な毎日から |
工学部学生 |
早坂 千晶 |
| 困ったときにどうするか |
第二経済学部学生 |
小野寺真由美 |
| 法科大学院での学生生活 |
法務研究科学生 |
飯田 学史 |
| 積極的な行動が吉 |
工学研究科学生 |
齋藤 元 |
| 第4章 大学・社会・文化 |
| 大学生のエチケットとマナー |
法学部 |
西尾 孝司 |
| 大学の社会的役割 |
経済学部 |
小山 和伸 |
| 饒舌の文化と沈黙の文化 |
経営学部 |
金谷 良夫 |
| 「大学の学校化」と言われているけど |
外国語学部 |
三星 宗雄 |
| 學而時習之 |
理学部 |
張 善俊 |
| 「知」立国の礎 |
工学部 |
杉本 剛 |
| 「大学評価」と大学改革—評価システムをめぐって— |
工学部 |
永田 一清 |
| あとがき |
経済学部 |
上沼 克徳 |
|
|
| 「学問への誘い」2004年度版 目次一覧 |
はじめに
学問する心—生き生きとした学生生活を— |
学長 |
山火 正則 |
| 第1章 学問との出会い |
| 僕が民法学者になろうと思ったのは |
法学部 |
鶴藤倫道 |
| ジャックと豆の木 |
経済学部 |
小山和伸 |
| 自分で探しなさい! |
経済学部 |
木村一朗 |
| ニクソンショックと行動する学者 |
経営学部 |
田中則仁 |
| 日本語に惹かれて、対照言語学参り |
外国語学部 |
尹亭仁 |
| コンピュータ開発と学問 |
理学部 |
内田啓一郎 |
| 物理化学って何? |
理学部 |
平田善則 |
| はるか昔、そしてはるか未来に |
工学部 |
永野與彦 |
| 怠け者は数学モドキの夢をみるか |
工学部 |
黒澤秀夫 |
| 第2章 大学で何を学ぶか |
| 大学で何を勉強するのか |
法学部 |
柴田直子 |
| グローバル思考を培うとき |
経済学部 |
石井伸一 |
| 意識改革のすすめ |
経営学部 |
高取康之 |
| 文学は面白い |
外国語学部 |
鈴木陽一 |
| 遊び心の勧め |
理学部 |
長澤倫康 |
| キャンパスでの友づくりの四つのヒント |
理学部 |
大石不二夫 |
| 大学で学んで欲しいこと |
工学部 |
浅野洋 |
実務とその体系化
—キャリアアップのための文系大学院への誘い |
経営学部 |
松浦春樹 |
| 理工系大学院への誘い |
工学部 |
浦田暎三 |
| 明日のために資格を取ろう |
経営学部 |
三村眞人 |
| 図書館をのぞいてみよう! |
外国語学部 |
永野善子 |
| 第3章 私の学生生活 |
| ひたすら追い続ける・・・夢 |
法学部学生 |
安田清隆 |
| 学生生活について |
経済学部学生 |
田辺さやか |
| 小さな興味を育てよう |
経済学部学生 |
近藤辰徳 |
| 大学生日記 |
外国語学部学生 |
大石友香 |
| |
|
竹田智絵 |
| 知っ得アドバイス×みっつ |
工学部学生 |
小谷理恵 |
| 自分を伸ばすところ |
大学院生 |
杉本晶子 |
| 第4章 大学・社会・文化 |
| グローバリゼーションを視る目 |
法学部 |
阿部浩己 |
| 危機対応の基本はシステムと人材 |
経済学部 |
数阪孝志 |
| 「 本意 」という日本文化の形 |
経営学部 |
復本一郎 |
| 略奪と移動の文化 |
外国語学部 |
武内道子 |
| 「大学評価」と大学改革 |
工学部 |
永田一清 |
コンピュータは単なる文房具であり
『 何がしたいのか! 』が重要 |
工学部 |
柏木利介 |
あとがき
大学卒というシグナルの変質 |
経済学部 |
松村敏 |
|
|
| 「学問への誘い」2003年度版 目次一覧 |
はじめに
学問する心—生き生きとした学生生活を— |
学長 |
山火 正則 |
| 第1章 学問との出会い |
| 僕が民法学者になろうと思ったのは |
法学部 |
鶴藤倫道 |
| ジャックと豆の木 |
経済学部 |
小山和伸 |
| 自分で探しなさい! |
経済学部 |
木村一朗 |
| ニクソンショックと行動する学者 |
経営学部 |
田中則仁 |
| 学問との出会い=聖人との遭遇 |
外国語学部 |
望月眞澄 |
| 日本語に惹かれて、対照言語学参り |
外国語学部 |
尹亭仁 |
| コンピュータ開発と学問 |
理学部 |
内田啓一郎 |
| 物理化学って何? |
理学部 |
平田善則 |
| はるか昔、そしてはるか未来に |
工学部 |
永野與彦 |
| 怠け者は数学モドキの夢をみるか |
工学部 |
黒澤秀夫 |
| 第2章 大学で何を学ぶか |
| 大学で何を勉強するのか |
法学部 |
柴田直子 |
| このなぞとくにはべんきょうしなくちゃ |
経済学部 |
出雲雅志 |
| 意識改革のすすめ |
経営学部 |
高取康之 |
| 大学で何を学べるか |
外国語学部 |
鈴木修一 |
| 大学で学ぶには |
理学部 |
山本晴彦 |
| キャンパスでの友づくりの四原則 |
理学部 |
大石不二夫 |
| 一つのことをとことん |
工学部 |
山崎徹 |
実務とその体系化
—キャリアアップのための文系大学院への誘い |
経営学部 |
松浦春樹 |
| 理工系大学院への誘い |
工学部 |
浦田暎三 |
| 自分の可能性と資格取得 |
経済学部 |
中野宏一 |
| 図書館をのぞいてみよう! |
外国語学部 |
永野善子 |
| 第3章 私の学生生活 |
| 貴重な四年間 |
第二法学部学生 |
村形麻由子 |
| 留学生活と新しい発見 |
外国語学部卒業生 |
平野絵理香 |
| え!?卒業できない!! |
外国語学部学生 |
松山朝美 |
| 本質を見極めたい( think ) |
工学部学生 |
萱沼俊一 |
| 実務と学問のかけ橋になりたい |
大学院生 |
岩崎一子 |
| 有意義な大学生活をおくるために |
大学院生 |
青木隆史 |
| 第4章 大学・社会・文化 |
| グローバリゼーションを視る目 |
法学部 |
阿部浩己 |
| 危機対応の基本はシステムと人材 |
経済学部 |
数阪孝志 |
| 「 本意 」という日本文化の形 |
経営学部 |
復本一郎 |
| 略奪と移動の文化 |
外国語学部 |
武内道子 |
コンピュータは単なる文房具であり
『 何がしたいのか! 』が重要 |
工学部 |
柏木利介 |
あとがき
学問に誘う前に |
経済学部 |
松村敏 |
|
|
| 「学問への誘い」2002年度版 目次一覧 |
はじめに
学問する心—生き生きとした学生生活を— |
学長 |
山火 正則 |
| 第一章 学問との出会い |
| 法律学の面白さ |
法学部 |
林 美津子 |
| 法学部へ何しに行くの? |
法学部 |
橡川 泰史 |
| デモシカ教授、でも「権威」(?) |
経済学部 |
西川 登 |
| ビジネス英語のすすめ |
経済学部 |
石井 伸一 |
| 教師への道 |
経営学部 |
ティオフィラス・
アサモア |
| 会計学との出会いとその魅力 |
経営学部 |
照屋 行雄 |
| セーターと学問 |
外国語学部 |
奥田 宏子 |
| 言葉による跳躍 |
外国語学部 |
西澤 晃彦 |
| 私が物理学を志した理由 |
理学部 |
中田 穣治 |
| 本当に好きなことを早く見つける |
理学部 |
関 邦博 |
| 大学4年間の思い出 |
工学部 |
許 瑞邦 |
| ブラックボックスで満足できるか |
工学部 |
原村 嘉彦 |
| 第二章 大学で何を学ぶか |
| なんの役に立つんだ!? |
法学部 |
坂本 宏志 |
| このなぞとくには べんきょうしなくちゃ |
経済学部 |
出雲 雅志 |
| 君らも僕らもしらけている場合じゃない |
経営学部 |
石積 勝 |
| 大学で何を学べるか |
外国語学部 |
鈴木 修一 |
| 大学で学ぶには |
理学部 |
山本 晴彦 |
| 一つのことをとことん |
工学部 |
山崎 徹 |
| 文系大学院への誘い |
経営学部 |
海老澤 栄一 |
| 理工系大学院への誘い |
工学研究科 |
内藤 周弌 |
| 自分の可能性と資格取得 |
経済学部 |
中野 宏一 |
| 目を輝かせて取り組む、それが大切 |
工学部 |
西 和夫 |
| 第三章 私の学生生活 |
| この時間を大切に |
経済学部学生 |
安倍 智 |
| 語学を通して学んだこと |
外国語学部学生 |
宮島 亜希子 |
| 旅行の効用 |
大学院生 |
小野 義典 |
| またとないチャンスを |
大学院生 |
文 成日 |
| 学ぶことの嬉しさ! |
大学院生 |
李 貞和 |
| 私の勉強 |
大学院生 |
風間 真 |
| IT社会に向けての大学生活 |
大学院生 |
樋口 雅拓 |
| 第四章 新しい世紀を迎えて |
| IT革命は日本を変えるか |
法学部 |
西尾 孝司 |
| 大学で学ぶということ |
経済学部 |
上沼 克徳 |
| 考えるというライフスタイル |
経営学部 |
菅原 晴之 |
| 中国の小説をどう読むか |
外国語学部 |
鈴木 陽一 |
| 実学が世紀を越えるとき |
理学部 |
鈴木 秀穂 |
| 21世紀の化学 |
工学部 |
亀山 敦 |
あとがき
日本流創造力こそ神大のレゾンデートルへ |
理学部 |
大石 不二夫 |
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