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学問への誘い

大学と学問の魅力を伝えるために毎年発行しているのが『学問への誘い』です。厳しい受験勉強を終えて晴れて大学生となる新入生に向けて、今一度、「大学とは?」「学問とは?」・・・を問いかける一冊となっています。

学問の先輩としての教員や在学生からのメッセージには、大学と学問の魅力を伝えるエッセンスがいっぱい詰まっています。この『学問への誘い』を読めば、「大学とは?」「学問とは?」・・・といった問いへの答えが見つかるかもしれませんし、これから始まる大学生活の中でゆっくり探し出したい人には、きっとその手がかりになるでしょう。
この『学問への誘い』は毎年12月下旬に発行。お問い合わせは広報課まで。

お問い合わせ

神奈川大学広報課
TEL : 045-481-5661(代)   E-mail : kohou-info@kanagawa-u.ac.jp

下の表紙をクリックすると、目次がご覧いただけます。

※2006年度版までは在庫は終了しております。

2012年度版

<2012年度版>

2011年度版

<2011年度版>

2010年度版

<2010年度版>

2009年度版

<2009年度版>

2008年度版

<2008年度版>

2007年度版

<2007年度版>

2006年度版

<2006年度版>

2005年度版

<2005年度版>

2004年度版

<2004年度版>

2003年度版

<2003年度版>

2002年度版

<2002年度版>

「学問への誘い」2012年度版  目次一覧
はじめに 学長 中島 三千男
I 新入生へのメッセージ
 1.学問との出会い
私の学部生時代 経営学部 泉水 英計
オリオン輝く丘の上に 工学部 成田 清正
 2.読書のすすめ
ひとりの理系人間の古い記憶を辿りながら 理学部 豊泉 龍児
読書会のすすめ 人間科学部 間山 広朗
 3.友・仲間
大学で出会った三種の友 経済学部 奥山 聡子
一緒に山を越えた仲間は、一生の仲間になる。 人間科学部 太田 早織
 4.講義の思い出
タイの大学での講義の思い出 経済学部 山本 博史
ああ、もったいないことをした 法学部 加藤 正明
 5.師との出会い
加茂雄三先生 外国語学部 小倉 英敬
「俺は、やっている。おまえもやれ」 経営学部 広嶋 進
II キャンパスライフ
「一生学び続ける時代」の大学入学 経済学部 谷沢 弘毅
コミック『ドラゴン桜』から学ぶこと 工学部 瀬古沢 照治
携帯をたたみ、未知の世界へ歩き出そう 外国語学部 孫 安石
授業に出席することだけが「勉強」ではない 経営学部 大庭 絵里
卒業研究・ゼミナールとその一年間 理学部 加部 義夫
就職のことも考えておこう 工学部 内田 智史
不安を乗り越え、決意を持って何かに飛び込め 法学部 佐橋 亮
III 大学で何を学ぶか
あなただけの「出あい」を求めて 法学部 嘉藤 亮
就活で躓いてから大学の教員になるまで 経済学部 横川 和穂
インターンシップに挑戦しませんか? 経営学部 浅海 典子
「インプット」という学び方 外国語学部 岩畑 貴弘
大学で学ぶことはおもしろいですか? 人間科学部 松本 安生
社会人となる前に 理学部 日野 晶也
登山から「大学」を考える 工学部 森田 光
歴史の効用
-これまで歴史の授業から何を学んできたか?-
歴史民俗資科学
研究科
前田 禎彦
IV 在学生から新入生へ
脱サラ大学生 法学部学生 池田 麻依子
充実した大学生活を過ごすために 経済学部学生 白石 歩惟
悩んだら行動に移す 経営学部学生 米山 真平
四年あれば何だってできる 外国語学部学生 玉上 しずか
大切なものが見つかる場所 人間科学部学生 齋藤 仁美
ちょい足し意識でハズさない大学生活を! 理学部学生 保田 裕太
単位攻略法・基本編 工学部学生 鈴木 奈々子
「縄鋸も木断ち、水滴も石穿つ」 法学研究科
大学院生
石原 康則
「人生一回、学問一生」、と言ってみる 工学研究科
大学院生
横山 典彦
V 事務局からのメッセージ
もしもアラフォーの大学職員が学生時代に戻ることができたなら。-略して「もしガク」ですけど何か- 学長室 関野 弘之
今、あらためて「真面目」を考える 図書館資料
サービス課
荏原 直子
神大の先生が薦める、新入生に読んでほしい一冊
あとがき 経営学部教授・
編集専門委員会
委員長
木原 伸浩
「学問への誘い」2011年度版  目次一覧
はじめに 学長 中島 三千男
I 新入生へのメッセージ
 1.学問との出会い
私の学部生時代 経営学部 泉水 英計
分子生物学との出会い 理学部 泉 進
 2.読書のすすめ
ひとりの理系人間の古い記憶を辿りながら 理学部 豊泉 龍児
まずは読書をしてみましょう 経済学部 佐藤 睦朗
 3.友・仲間
大学での「居場所」づくりと「時間」 外国語学部 小松原 由理
友に学ぶ 工学部 庄司 正弘
 4.講義の思い出
タイの大学での講義の思い出 経済学部 山本 博史
ああ、もったいないことをした 法学部 加藤 正明
 5.師との出会い
加茂雄三先生 外国語学部 小倉 英敬
師はいつでも心の中に 人間科学部 杉山 崇
II キャンパスライフ
「一生学び続ける時代」の大学入学 経済学部 谷沢 弘毅
コミック『ドラゴン桜』から学ぶこと 工学部 瀬古沢 照治
携帯をたたみ、未知の世界へ歩き出そう 外国語学部 孫 安石
いろんな体験をしてみませんか?~課外活動~ 人間科学部 工藤 康宏
卒業研究・ゼミナールとその一年間 理学部 加部 義夫
それは、ステップアップのチャンスです 経営学部 鈴木 そよ子
不安を乗り越え、決意を持って何かに飛び込め 法学部 佐橋 亮
III 大学で何を学ぶか
共に学ぶ者として 法学部 川瀬 博
教科書に書かれていないこと 経済学部 吉岡 忠昭
インターンシップに挑戦しませんか? 経営学部 浅海 典子
「答え」探しから「問い」探しへ 外国語学部 駒走 昭二
大学で学ぶことはおもしろいですか? 人間科学部 松本 安生
数学嫌いのための数学克服法 理学部 木村 敬
どんな時代でも大学時代に若者が取り組み続けてきたこと 工学部 齊藤 隆弘
解き放たれた羊は、牙を獲得できるか 法務研究科 中村 壽宏
IV 在学生から新入生へ
何事も自分から 法学部学生 西山 裕子
経験こそ最高の財産 経済学部学生 黒田 恭平
伝えておきたい三つの事 経営学部学生 堀内 貴博
カップラーメンを作るあいだに 外国語学部学生 鈴木 杏
挑戦し続けること 人間科学部学生 伊藤 侑希子
「自由」の活用法 理学部学生 髙木 領子
大学五年生にならないためのポイント 工学部学生 上條 千明
“余白”のある学生生活を 人間科学研究科
大学院生
磯﨑 英里香
一番重要なこととは? 工学研究科
大学院生
平塚 誠一朗
V 事務局からのメッセージ
私が大学生活で得たもの 経営政策部
経営政策課
高橋 美穂
今、あらためて「真面目」を考える 図書館資料
サービス課
荏原 直子
神大の先生が薦める、新入生に読んでほしい一冊
あとがき 経営学部教授・
編集専門委員会委員長
木原 伸浩
「学問への誘い」2010年度版  目次一覧
はじめに
啐啄同時
学長 中島 三千男
I 新入生へのメッセージ
 1.学問との出会い
「出会い」いろいろ 法学部 田山 聡美
分子生物学との出会い 理学部 泉 進
 2.読書のすすめ
万巻の書と万感の想い 経営学部 高城 玲
まずは読書をしてみましょう 経済学部 佐藤 睦朗
 3.友・仲間
大学での「居場所」づくりと「時間」 外国語学部 小松原 由理
友に学ぶ 工学部 庄司 正弘
 4.講義の思い出
大学の講義の活用法 経営学部 真鍋 明裕
大学の講義って、面白い? 理学部 粕谷 伸太
 5.師との出会い
河野昭三先生 経済学部 三島 斉紀
師はいつでも心の中に 人間科学部 杉山 崇
II キャンパスライフ
入学時のディスオリエンテーション 外国語学部 村井 まや子
授業には出席する必要がない? 法学部 小室 百合
旅は最高に贅沢なもの 理学部 川本 達也
いろんな体験をしてみませんか?~課外活動~ 人間科学部 工藤 康宏
個性あふれる学生との研究生活 工学部 山村 博
それは、ステップアップのチャンスです 経営学部 鈴木 そよ子
卒業の意味の奪還 経済学部 柳澤 和也
III 大学で何を学ぶか
共に学ぶ者として 法学部 川瀬 博
教科書に書かれていないこと 経済学部 吉岡 忠昭
教師としての助言と先輩としての助言 経営学部 関口 昌秀
「答え」探しから「問い」探しへ 外国語学部 駒走 昭二
あなたは、何ができますか 人間科学部 石井 哲次
数学嫌いのための数学克服法 理学部 木村 敬
どんな時代でも大学時代に若者が取り組み続けてきたこと 工学部 齊藤 隆弘
解き放たれた羊は、牙を獲得できるか 法務研究科 中村 壽宏
IV 在学生から新入生へ
大切な「何か」 法学部学生 大井 涼太
魅力的な大人になる時間 経済学部学生 橋本 彩香
大学でのかけがえのない出会い 経営学部学生 佐野 由布子
人生を変える出会いの場所 外国語学部学生 尾島 美紅
居場所探しの大学生活 人間科学部学生 吉田 萌夏
与えられた環境を自分のものに!! 理学部学生 竹内 彩
ハッピー神大ライフ 工学部学生 鈴木 桃子
M君へ-短信- 歴史民俗資料学研究科
大学院生
内藤 久義
あの道、この道 理学研究科 大学院生 清水 秀世
V 事務局からのメッセージ
大学における健康管理、保健室の役割と利用法 学生生活支援部保健室 浜崎 すみ子
情報化社会と携帯電話 情報化推進本部 金丸 壽男
あとがき   後藤 伸
神大の先生が薦める、新入生に読んでほしい一冊    
「学問への誘い」2009年度版  目次一覧
はじめに
創立者米田吉盛先生とノーベル賞受賞者小柴昌俊先生
学長 中島 三千男
I 新入生へのメッセージ
 1.学問との出会い
「出会い」いろいろ 法学部 田山 聡美
ある時期に悟りを開いた私 経済学部 山口 拓美
 2.読書のすすめ
万巻の書と万感の想い 経営学部 高城 玲
本を読むことと体験すること 外国語学部 村井 寛志
 3.友・仲間
友は異邦人がよい・・・・・と思う 人間科学部 八久保 厚志
起にありて友を得よ 理学部 鈴木 季直
 4.講義の思い出
大学の講義の活用法 経営学部 真鍋 明裕
大学の講義って、面白い? 理学部 粕谷 伸太
 5.師との出会い
河野昭三先生 経済学部 三島 斉紀
渥美光先生の思い出 工学部 伊藤 勝悦
II キャンパスライフ
入学時のディスオリエンテーション 外国語学部 村井 まや子
授業には出席する必要がない? 法学部 小室 百合
旅は最高に贅沢なもの 理学部 川本 達也
“健康・豊かさ・力”を育む課外活動 経営学部 小松 幸円
個性あふれる学生との研究生活 工学部 山村 博
就職するということ 人間科学部 山下 昭子
卒業の意味の奪還 経済学部 柳澤 和也
III 大学で何を学ぶか
オタクに学ぶ 法学部 和田 宗久
無難な答え 経済学部 渡部 照洋
教師としての助言と先輩としての助言 経営学部 関口 昌秀
大学は自分の中の「引き出し」を増やす場所 外国語学部 菊田 和佳子
あなたは、何ができますか 人間科学部 石井 哲次
知の創造 理学部 木原 伸浩
大学生活と人生 工学部 新中 新二
大学をどう生きるか 法務研究科 丸山 茂
IV 在学生から新入生へ
大学で見つける宝物 法学部学生 澤野 弘子
良い土地を耕す人は、豊かな実りを味わう 経済学部学生 牧山 善彦
充実した大学生活を・・・・・・ 経営学部学生 平井 佐知
この自由空間で 外国語学部学生 宗像 みなみ
カッコイイ大人になるために 人間科学部学生 片野 里恵
四年間の軌跡 理学部学生 冨山 有美
積極的な自由を 工学部学生 近藤 琢也
よく学び、よく遊べ!! 大学院生 源元 圭吾
神大“虎の巻” 大学院生 中村 淳子
V 事務局からのメッセージ
まずはチャレンジしてみよう! 入試センター事務部次長 福元 摩湖
学生時代を有意義に、効率よく過ごすコツ(大学図書館のススメ) 図書館総合サービス課 吉場 千絵
あとがき 経営学部 後藤 伸
「学問への誘い」2008年度版 目次一覧
はじめに
神奈川大学の伝統
学長 中島 三千男
I 新入生へのメッセージ
 1.学問との出会い
アダム・スミスという人を知っていますか 法学部 井上 匡子
ある時期に悟りを開いた私 経済学部 山口 拓美
 2.読書のすすめ
大学四年間で最低100冊は読破しよう 経営学部 齋藤 純一
本を読むことと体験すること 外国語学部 村井 寛志
 3.友・仲間
友は異邦人がよい・・・・・と思う 人間科学部 八久保 厚志
起にありて友を得よ 理学部 鈴木 季直
 4.講義の思い出
部活のように 工学部 曽我部 昌史
講義を有効に活用しよう! 法学部 葭田 英人
 5.師との出会い
わが師の恩 経済学部 西村 陽一郎
渥美光先生の思い出 工学部 伊藤 勝悦
II キャンパスライフ
ふぞろいな林檎であることの意味 外国語学部 高木 南欧子
おもしろい授業 人間科学部 和氣 洋美
旅は嬉しいもの 理学部 水野 智久
“健康・豊かさ・力”を育む課外活動 経営学部 小松 幸円
ゼミの思い出 工学部 阿部 吉弘
就職するということ 人間科学部 山下 昭子
卒業―「大卒者」の社会的責任― 経済学部 玉井 義浩
III 大学で何を学ぶか
オタクに学ぶ 法学部 和田 宗久
無難な答え 経済学部 渡部 照洋
大学という学舎の中で 経営学部 三村 眞人
大学は自分の中の「引き出し」を増やす場所 外国語学部 菊田 和佳子
大学で何を学ぶのか
―それを探求することが大学生の第一の課題―
人間科学部 寺沢 正晴
知の創造 理学部 木原 伸浩
大学生活と人生 工学部 新中 新二
大学をどう生きるか 法務研究科 丸山 茂
IV 在学生から新入生へ
今という時間を大切に 法学部学生 難波 亮輔
旅立ちに備えて 経済学部学生 樋口 振
大学という時間 経営学部学生 長谷川隆則
自分の道を 外国語学部学生 辻 友佳理
有意義な大学生活を 人間科学部学生 夏目 和子
学生生活指南書 理学部学生 宇根 信也
大学で学ぶこと 工学部学生 小川 真弘
私の大学生活 大学院生 片岡 敦司
「知らない」ことを知る 大学院生 高橋 優
V 神奈川大学と地域
六角橋と神奈川大学 大学資料編纂室長 澤木 武美
平塚・湘南と神奈川大学 元平塚事務部長 大石 剛士
あとがき   上沼 克徳 
「学問への誘い」2007年度版 目次一覧
はじめに
皆さんの学びへの期待
学長 山火 正則
I 新入生へのメッセージ
 1.学問との出会い
アダム・スミスという人を知っていますか 法学部 井上 匡子
「経済発展」に対する驚きと進路の選択 経済学部 沢田 幸治
 2.読書のすすめ
大学四年間で最低100冊は読破しよう 経営学部 齋藤 純一
違和感との出会い---本の世界へ--- 外国語学部 鈴木 彰
 3.友・仲間
「大学」という場における異文化交流 人間科学部 福嶌 智
真剣勝負の果実 理学部 木原 伸浩
 4.講義の思い出
部活のように 工学部 曽我部 昌史
講義を有効に活用しよう! 法学部 葭田 英人
 5.師との出会い
わが師の恩 経済学部 西村 陽一郎
二人の恩師 経営学部 奥邨 弘司
II キャンパスライフ
ふぞろいな林檎であることの意味 外国語学部 高木 南欧子
おもしろい授業 人間科学部 和氣 洋美
旅は嬉しいもの 理学部 水野 智久
ゼミの思い出 工学部 阿部 吉弘
就職する前に身につけておくこと 理学部 小國 力
卒業---「大卒者」の社会的責任--- 経済学部 玉井 義浩
III 大学で何を学ぶか
本当の意味での、つまり「余暇」としての大学とは 法学部 池端 忠司
学問を遊ぶ 経済学部 川村 哲也
経営学は考える学問であり、遊びも勉強である 経営学部 榊原 貞雄
勉強の効率 外国語学部 西野 清治
大学で何を学ぶのか
--それを探求することが大学生の第一の課題--
人間科学部 寺沢 正晴
文化の継承 理学部 齊藤 光實
スローな学習のすすめ 工学部 松澤 和光
IV 在学生から新入生へ
望むこと 法学部学生 北山 憲太郎
あなたは何色のパラシュートで飛び降りますか? 経済学部学生 桑田 奈央
神奈川大学での楽しみ方 経営学部学生 玉山 萌衣
夢をもって生きよう 外国語学部学生 劔持 勇
自由に学べる大学という場所 人間科学部学生 飯田 麻美
キャンパスライフは自分で作る 理学部学生 清水 香織
Do it yourself! 工学部学生 内藤 友美
やるべきことをやること 大学院生 史 磊
一期一会 大学院生 千葉 神奈子
V 神奈川大学と地域
六角橋と神奈川大学 資料編纂室 澤木 武美
平塚・湘南と神奈川大学 元平塚事務部 大石 剛士
あとがき 経済学部 上沼 克徳 
「学問への誘い」2006年度版 目次一覧
はじめに
皆さんの学びへの期待
学長 山火 正則
第1章 学問との出会い
ある試み—学問との出会いを求めて— 法学部 東郷 佳朗
ある講義の思い出 経済学部 北村 隆之
不思議なこと、わからないこととの出会い 経営学部 行川 一郎
異文化へのステップ 外国語学部 新木 秀和
案ずるより生むが易し 理学部 小谷  享
疲労とは何ぞや 工学部 小黒 芳男
第2章 大学で何を学ぶか
あなたはなぜ大学に行くのですか? 法学部 齊藤  愛
正解はなんですか? 経済学部 小川  浩
大学での学修とその方法 経営学部 照屋 行雄
もう一度学生に戻るなら 外国語学部 平井  誠
賞味期限の長い知識 理学部 永松 礼夫
理論と実際を統合するような勉学 工学部 上野 俊夫
大学院という世界 経済学部 中田 信哉 
理工系大学院への誘い 理学部 西本 右子
明日の自分のために資格を取ろう 工学部 北岡 正敏
図書館の魅力 経済学部 的場 昭弘
第3章 私の学生生活
チャレンジ精神 法学部学生 秋山 聡治
あなたは何のために何を頑張っていますか? 経済学部学生 中村 綾乃
国際人への第一歩 経営学部学生 松澤 麻美
とにかく歩け、とにかく出会え 外国語学部学生 征矢 美月
自分にとっての大学 理学部学生 清水 真希
就職を意識しよう 工学部学生 佐藤 祥一
経験・選択・責任 大学院生 内山 大介
大学院での生活 大学院生 岸  康人
11号館の風景 法学部卒業 大野  修
かけがえのないこの時、「何か」を始めましょう 経済学部卒業 関田 智文
自分の世界を拡げよう! 経営学部卒業 島谷 貴生
大学を「活用」しよう! 外国語学部卒業 市川 麻弥
決めるのは自分!! 自分の思う方向に!! 理学研究科修了 小屋原 直樹
教員という仕事を通して 工学研究科修了 横田  護
第4章 大学・社会・文化
大学生のエチケットとマナー 法学部 西尾 孝司
大学の社会的役割 経済学部 小山 和伸
饒舌の文化と沈黙の文化 経営学部 金谷 良夫
「大学の学校化」と言われているけど 外国語学部 三星 宗雄
學而時習之 理学部 張  善俊
「知」立国の礎 工学部 杉本  剛
あとがき 経済学部 上沼 克徳 
「学問への誘い」2005年度版 目次一覧
はじめに
皆さんの学びへの期待
学長 山火 正則
第1章 学問との出会い
ある試み—学問との出会いを求めて— 法学部 東郷 佳朗
僕が民法学者になろうと思ったのは 法学部 鶴藤 倫道
ある講義の思い出 経済学部 北村 隆之
自分で探しなさい! 経済学部 木村 一朗
不思議なこと、わからないこととの出会い 経営学部 行川 一郎
ニクソンショックと行動する学者 経営学部 田中 則仁
苦痛の「勉強」から面白い「学問」へ 外国語学部 松本 安生
異文化へのステップ 外国語学部 新木 秀和
案ずるより生むが易し 理学部 小谷  享
物理化学って何? 理学部 平田 善則
疲労とは何ぞや 工学部 小黒 芳男
怠け者は数学者モドキの夢をみるか 工学部 黒澤 秀夫
第2章 大学で何を学ぶか
あなたはなぜ大学に行くのですか? 法学部 齊藤  愛
グローバル思考を培うとき 経済学部 石井 伸一
大学での学修とその方法 経営学部 照屋 行雄
文学は面白い—何のために中国文学を学ぶのか?— 外国語学部 鈴木 陽一
遊び心の勧め 理学部 長澤 倫康
大学で学んで欲しいこと 工学部 浅野 洋
大学院という世界 経済学部 中田 信哉 
理工系大学院への誘い 理学部 西本 右子
明日のために資格を取ろう−資格取得への挑戦− 経営学部 三村 眞人
図書館の魅力 経済学部 的場 昭弘
第3章 私の学生生活
脇役じゃつまらんでしょう 法学部学生 河原 祥太
「自由」を有効に 経済学部学生 大手 昌子
一期一会 経営学部学生 佐藤 剛史
花の女子大生?体験記 外国語学部学生 松井 美蓉子
取れるものは取っておこう症候群 理学部学生 大野木 貴史
「充実」とは一生懸命な毎日から 工学部学生 早坂 千晶
困ったときにどうするか 第二経済学部学生 小野寺真由美
法科大学院での学生生活 法務研究科学生 飯田 学史
積極的な行動が吉 工学研究科学生 齋藤 元
第4章 大学・社会・文化
大学生のエチケットとマナー 法学部 西尾 孝司
大学の社会的役割 経済学部 小山 和伸
饒舌の文化と沈黙の文化 経営学部 金谷 良夫
「大学の学校化」と言われているけど 外国語学部 三星 宗雄
學而時習之 理学部 張  善俊
「知」立国の礎 工学部 杉本  剛
「大学評価」と大学改革—評価システムをめぐって— 工学部 永田 一清
あとがき 経済学部 上沼 克徳 
「学問への誘い」2004年度版 目次一覧
はじめに
学問する心—生き生きとした学生生活を—
学長 山火 正則
第1章 学問との出会い
僕が民法学者になろうと思ったのは 法学部 鶴藤倫道
ジャックと豆の木 経済学部 小山和伸
自分で探しなさい! 経済学部 木村一朗
ニクソンショックと行動する学者 経営学部 田中則仁
日本語に惹かれて、対照言語学参り 外国語学部 尹亭仁
コンピュータ開発と学問 理学部 内田啓一郎
物理化学って何? 理学部 平田善則
はるか昔、そしてはるか未来に 工学部 永野與彦
怠け者は数学モドキの夢をみるか 工学部 黒澤秀夫
第2章 大学で何を学ぶか
大学で何を勉強するのか 法学部 柴田直子
グローバル思考を培うとき 経済学部 石井伸一
意識改革のすすめ 経営学部

高取康之

文学は面白い 外国語学部 鈴木陽一
遊び心の勧め 理学部 長澤倫康
キャンパスでの友づくりの四つのヒント 理学部 大石不二夫
大学で学んで欲しいこと 工学部 浅野洋
実務とその体系化
—キャリアアップのための文系大学院への誘い
経営学部 松浦春樹
理工系大学院への誘い 工学部 浦田暎三
明日のために資格を取ろう 経営学部 三村眞人
図書館をのぞいてみよう! 外国語学部 永野善子
第3章 私の学生生活
ひたすら追い続ける・・・夢 法学部学生 安田清隆
学生生活について 経済学部学生   田辺さやか
小さな興味を育てよう 経済学部学生 近藤辰徳
大学生日記 外国語学部学生 大石友香
    竹田智絵
知っ得アドバイス×みっつ 工学部学生 小谷理恵
自分を伸ばすところ 大学院生 杉本晶子
第4章 大学・社会・文化
グローバリゼーションを視る目 法学部 阿部浩己
危機対応の基本はシステムと人材 経済学部 数阪孝志
「 本意 」という日本文化の形 経営学部 復本一郎
略奪と移動の文化 外国語学部 武内道子
「大学評価」と大学改革 工学部      永田一清
コンピュータは単なる文房具であり
『 何がしたいのか! 』が重要
工学部 柏木利介
あとがき
大学卒というシグナルの変質             
経済学部 松村敏
「学問への誘い」2003年度版 目次一覧
はじめに
学問する心—生き生きとした学生生活を—
学長 山火 正則
第1章 学問との出会い
僕が民法学者になろうと思ったのは 法学部 鶴藤倫道
ジャックと豆の木 経済学部 小山和伸
自分で探しなさい! 経済学部 木村一朗
ニクソンショックと行動する学者 経営学部 田中則仁
学問との出会い=聖人との遭遇 外国語学部 望月眞澄
日本語に惹かれて、対照言語学参り 外国語学部 尹亭仁
コンピュータ開発と学問 理学部 内田啓一郎
物理化学って何? 理学部 平田善則
はるか昔、そしてはるか未来に 工学部 永野與彦
怠け者は数学モドキの夢をみるか 工学部 黒澤秀夫
第2章 大学で何を学ぶか
大学で何を勉強するのか 法学部 柴田直子
このなぞとくにはべんきょうしなくちゃ 経済学部 出雲雅志
意識改革のすすめ 経営学部 高取康之
大学で何を学べるか 外国語学部 鈴木修一
大学で学ぶには 理学部 山本晴彦
キャンパスでの友づくりの四原則 理学部 大石不二夫
一つのことをとことん 工学部 山崎徹
実務とその体系化
—キャリアアップのための文系大学院への誘い
経営学部 松浦春樹
理工系大学院への誘い 工学部 浦田暎三
自分の可能性と資格取得 経済学部 中野宏一
図書館をのぞいてみよう! 外国語学部 永野善子
第3章 私の学生生活
貴重な四年間 第二法学部学生 村形麻由子
留学生活と新しい発見 外国語学部卒業生 平野絵理香
え!?卒業できない!! 外国語学部学生 松山朝美
本質を見極めたい( think ) 工学部学生 萱沼俊一
実務と学問のかけ橋になりたい 大学院生 岩崎一子
有意義な大学生活をおくるために 大学院生 青木隆史
第4章 大学・社会・文化
グローバリゼーションを視る目 法学部 阿部浩己
危機対応の基本はシステムと人材 経済学部 数阪孝志
「 本意 」という日本文化の形 経営学部 復本一郎
略奪と移動の文化 外国語学部 武内道子
コンピュータは単なる文房具であり
『 何がしたいのか! 』が重要
工学部 柏木利介
あとがき
学問に誘う前に
経済学部 松村敏
「学問への誘い」2002年度版 目次一覧
はじめに
学問する心—生き生きとした学生生活を—
学長 山火 正則
第一章 学問との出会い
法律学の面白さ 法学部 林 美津子
法学部へ何しに行くの? 法学部 橡川 泰史
デモシカ教授、でも「権威」(?) 経済学部 西川 登
ビジネス英語のすすめ 経済学部  石井 伸一
教師への道 経営学部 ティオフィラス・
アサモア
会計学との出会いとその魅力 経営学部 照屋 行雄
セーターと学問 外国語学部 奥田 宏子
言葉による跳躍 外国語学部 西澤 晃彦
私が物理学を志した理由 理学部 中田 穣治
本当に好きなことを早く見つける 理学部 関 邦博
大学4年間の思い出 工学部 許 瑞邦
ブラックボックスで満足できるか 工学部  原村 嘉彦
第二章 大学で何を学ぶか
なんの役に立つんだ!? 法学部 坂本 宏志
このなぞとくには べんきょうしなくちゃ 経済学部 出雲 雅志
君らも僕らもしらけている場合じゃない 経営学部 石積 勝
大学で何を学べるか 外国語学部 鈴木 修一
大学で学ぶには 理学部 山本 晴彦
一つのことをとことん 工学部 山崎 徹
文系大学院への誘い 経営学部 海老澤 栄一
理工系大学院への誘い 工学研究科 内藤 周弌
自分の可能性と資格取得 経済学部 中野 宏一
目を輝かせて取り組む、それが大切 工学部 西 和夫
第三章 私の学生生活
この時間を大切に 経済学部学生 安倍 智
語学を通して学んだこと 外国語学部学生 宮島 亜希子
旅行の効用 大学院生 小野 義典
またとないチャンスを 大学院生 文 成日
学ぶことの嬉しさ! 大学院生 李 貞和
私の勉強 大学院生 風間 真
IT社会に向けての大学生活 大学院生 樋口 雅拓
第四章 新しい世紀を迎えて
IT革命は日本を変えるか 法学部 西尾 孝司
大学で学ぶということ 経済学部 上沼 克徳
考えるというライフスタイル 経営学部 菅原 晴之
中国の小説をどう読むか 外国語学部 鈴木 陽一
実学が世紀を越えるとき 理学部 鈴木 秀穂
21世紀の化学 工学部 亀山 敦
あとがき
日本流創造力こそ神大のレゾンデートルへ
理学部 大石 不二夫

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