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よくいただくご質問

出願について

入学試験要項はどのように入手できますか。
ご来校の際お渡しする方法と、郵送にてお届けする方法があります。

他にも、オープンキャンパスや「毎日が見学会」などのイベント時や全国各地で開催される進学相談会でも入手することができます。

障がいがあるのですが、受験できますか。
障がいなどにより、入学試験および入学後に配慮を必要とする受験希望者は、出願期間の1ヵ月前までを目安に本学入試センターまでご相談ください。また、不慮の事故などにより、出願後に配慮が必要になった場合についても速やかにお申し出ください。申し出がない場合には、配慮ができないことがあります。
インターネット出願はできますか。
給費生試験・一般入試・大学入試センター試験利用入試でインターネット出願を実施します。詳細については「インターネット出願について」 をご覧ください。
入学検定料はどこで支払いができますか。
給費生試験、一般入試(前期・後期)、大学入試センター試験利用入試(前期・後期)では、コンビニやクレジットカード、Pay-easy(ペイジー)で入学検定料の納入が可能です。AO入試、公募制推薦入試等は銀行振込やコンビニエンスストアで納入が可能です。

※スマートフォンからアクセスする場合は携帯サイトの未成年者アクセス制限サービスは解除してご利用ください。

入学検定料の併願割引制度はありますか。
一般入試(前期)、大学入試センター試験利用入試(前期・後期)において、各入試制度内で併願する場合には、2併願目から入学検定料を割引します。入学検定料については、一般入試(前期)の場合、2併願目から一律20,000円(15,000円割引)、大学入試センター試験利用入試(前期・後期)の場合は、2併願目から一律10,000円(5,000円割引)となります。
  • 給費生試験・一般入試(後期)は対象外となります。
  • 一般入試(前期)と大学入試センター試験利用入試(前期)での併願のように入試制度を超えての併願割引は適用されません。

入学検定料早見表

入学検定料早見表

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AO入試・公募制推薦入試について

面接は、どのような形式で行われるのですか。
入試種別によって異なります。入学試験要項やポイントアドバイス&過去問題2018で公表していること以外は事前にお知らせしていません。
併願可能ですか。
AO入試と指定校制推薦入試は本学を第一志望とする者を募集します。公募制推薦入試は、本学の給費生試験や一般入試、他大学との併願が可能です。
既卒生でも受験できますか。
入試種別によっては既卒生でも受験が可能です。7月完成予定の入学試験要項で出願資格を確認してください。
受験するキャンパスはどこですか。
入試種別により異なります。7月完成予定の入学試験要項で確認してください。
試験当日は制服ですか。
服装の指定はしていませんが、過去の様子を見ると制服を着ている受験生が多いようです。
合格後に他大学に合格した場合、辞退できますか。
公募制推薦入試は辞退できますが、AO入試と指定校制推薦入試は本学を第一志望とすることが出願資格となる入試制度のため、辞退はできません。
推薦入試の合格者も給費生試験(奨学金給付)を受験できると聞いたのですが。
推薦入学の第1次手続完了者は、入学の権利を確保しながら給費生試験を受験できます。AO入試や指定校制推薦入試は合格した学科と同じ学科であれば受験できます。また公募推薦入試はどの学科でも受験できます。
「スポーツ・音楽推薦入試」と人間科学部や経営学部の出願部門別入試「スポーツ(活動)部門」の違いは何ですか。
「スポーツ・音楽推薦入試」は、本学の指定した分野で優れた成績をおさめ、入学後も学業と課外活動を両立させる強い意志を持つ人を募集します。一方、出願部門別入試の「スポーツ(活動)部門」はそれぞれの分野でおさめた優れた成績を出願資格とし評価するもので、入学後は提出されたスポーツ種目に関わる運動部への入部を強制するものではありません。
指定校制推薦入試を受験したいのですが。
指定校制推薦入試は、通っている高校が学部・学科ごとに指定校として選定されていないと出願できません。試験内容等を含め詳細は高校の進路指導部等で確認してください。

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給費生試験について

給費生試験とはどのような試験制度ですか。
給費生試験は、神奈川大学独自の奨学金制度として1933年から実施されている、伝統ある試験制度です。
給費生試験で優秀な成績をおさめ、給費生として入学すると、返還義務のない奨学金(最大800万円)を原則4年間にわたって受けることができます。(毎年継続審査あり)
また、給費生に採用されなかった場合でも、2月に実施する一般入試の合格者と同等もしくはそれ以上の学力を有すると認められた場合には、2月の一般入試を免除して入学が許可されます。
給費生試験は、一般入試より難しいのですか。
一般入試とほぼ同様の難易度で作られていますので、決して特別に難しい試験問題ではありません。
標準的な問題となっていますので、教科書を中心とした学習で対応可能です。
給費生試験は他の入試と併願もできますか。
本学の他の入試や、他大学の入試と自由に併願できます。また、AO入試や指定校制推薦入試で合格した者は、同一の学科に限り、入学の権利を確保した上で、給費生試験にチャレンジすることができます。
給費生試験で複数学科を併願することはできますか。
併願することはできません。
本学は、同一試験日には1学科のみの受験となりますので、給費生試験は1学科を選んで出願してください。
給費生試験の“一般入試免除者”で合格した場合に、手続はどのような日程で行えばよいですか。
“一般入試免除者”の合格であっても、一般入試ではなく給費生試験での合格となりますので、給費生試験の日程に従って手続を進めてください。
インターネット出願はできますか
インターネット出願のみ実施します。詳細については「インターネット出願について」 をご覧ください。

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一般入試について

選択科目、試験日や試験会場の違いによる有利、不利はありますか。
選択科目や試験日程間に生じた平均点差を考慮し、必要な場合に得点調整をすることがあります。
また、本学・地区会場とも同日に実施している場合は、試験問題は同じなので、こちらも有利、不利はありません。また、日程や会場ごとの定員は設けていません。

解答はマークシート方式ですか。
2017年度一般入試(前期)を参考にすると、以下のとおりです。
【マーク】英語、英語リスニング(B方式)、国語、政治・経済、日本史、世界史
【記 述】数学(文系・理工系)、生物、小論文(C方式)
【マーク記述併用】地理、物理、化学
  • 2018年度については、変更になる場合があります。
同一試験日に複数学科を出願することはできますか
本学では、同一試験日に複数学科を出願することはできません。しかし試験日が異なれば学部学科、入試方式を問わずに併願ができます。
B方式とC方式を併願することはできますか。
併願することはできません。2月7日についてはA方式、B方式、C方式の中からいずれか1つの方式を選択して出願してください。
入学検定料の併願割引制度はありますか。
一般入試(前期)において、各入試制度内で併願する場合には、2併願目から入学検定料を割引します。入学検定料については、一般入試(前期)の場合、2併願目(2日目)から一律20,000円(15,000円割引)となります。
  • 一般入試(前期)と大学入試センター試験利用入試(前期)での併願、大学入試センター試験利用入試(前期)と大学入試センター試験利用入試(後期)での併願のように入試制度を超えての併願割引は適用されません。

入学検定料早見表

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大学入試センター試験利用入試について

「大学入試センター試験利用入試」で、複数学科の併願はできますか。
志望学部・学科の指定する大学入試センター試験の教科・科目を受験していれば、複数学科を併願できます。
もちろん一般入試との併願もできます。
選択科目を複数受験していますが、自分で出願に利用する科目を指定できますか。
選択科目を複数受験している場合には、本学で高得点の科目を採用しますので、各自で指定することはできません。
過年度の成績を利用できますか。
利用できません。2018年度入試であれば2018年1月に実施される大学入試センター試験の成績のみ有効です。
地理歴史・公民、理科の第2解答科目は採用していますか。
「地理歴史・公民」「理科」のグループ内で2科目を受験した場合は、グループ内の高得点の科目のみを採用します。
インターネット出願はできますか。
インターネット出願のみ実施します。詳細については「インターネット出願について」 をご覧ください。
入学検定料の併願割引制度はありますか。
大学入試センター試験利用入試(前期・後期)において、各入試制度内で併願する場合には、2併願目から一律10,000円(5,000円割引)となります。
  • 一般入試(前期)と大学入試センター試験利用入試(前期)での併願、大学入試センター試験利用入試(前期)と大学入試センター試験利用入試(後期)での併願のように入試制度を超えての併願割引は適用されません。

入学検定料早見表

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外国高等学校在学経験者(帰国生徒等)入試について

現在、海外に住んでいますが受験できますか。
受験できます。ただし試験日当日は、本学(横浜キャンパス)で試験を受けていただくことになります。
出願書類には海外の学校のものも含まれますか。
海外の学校の証明書類が必要になります。詳しい出願書類は7月完成予定の入学試験要項にて確認してください。なお、証明書等は発行までに時間を要する場合がありますので、早めに確認の上準備してください。
出願資格がわからない場合はどうすればよいですか。
出願資格については大学案内や入学試験要項でご確認ください。ご不明な点がありましたら、本学入試センターまでお問い合わせください。

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外国人留学生入試について

外国人留学生向けの奨学金はありますか。
あります。例えば、外国人留学生授業料減免制度は、本学に在籍する私費外国人留学生で学業成績、人物ともに優れ、かつ経済的理由により就学が困難であると認められる学生が対象となり、年間授業料の30%に相当する額が第2分納期分の学費納入の際に減免される制度です。この奨学生に採用された学生のなかで、特に学業成績が優秀と認められる者(若干名)は年間授業料の50%が減免されます。(2016年度実績)
日本留学試験の成績はいつの時期のものを使えますか。
独立行政法人日本学生支援機構が実施する2017年度第1回日本留学試験(6月実施)、同第2回日本留学試験(11月実施)のいずれかの成績を使えます。
出願書類の中で卒業証明書のかわりに卒業証書を提出してもよいですか。
卒業証書のみでは出願できません。必ず出願以前3ヵ月以内に発行された卒業証明書の原本(コピーは不可)を提出してください。
留学にかかる資金計画書を記入する際、アルバイトで得た金額を記入することはできますか。
資格外活動で認められた範囲内での金額を記入することができます。

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入試全般について

一般入試の合否判定はどのように行っていますか。
科目ごとの基準点を設けずに3科目の合計点で合否を判定します。
過去問題はどのように入手できますか。
こちら をご参照ください。
出願状況を知ることができますか。
給費生試験、大学入試センター試験利用入試(前期・後期)および一般入試(前期・後期)について、各学部学科の志願者数を本学公式ホームページにて随時お知らせします(推薦系入試を除く)。

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入学検定料の併願割引について

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合格発表と入学手続きについて

合格発表はどのように行われますか。
AO入試、公募制推薦入試等の推薦系入試では、合否問わず合格発表日付で本人に郵送にて通知します。給費生試験、一般入試(前期・後期)、大学入試センター試験利用入試(前期・後期)では、合格発表日付で合格者に郵送にて通知します。(地域によっては合格発表後、到着までに2~3日かかる場合があります)。複数日受験した方は、それぞれ合格通知が届きます。また、インターネットによる合否照会も行います(推薦系入試を除く)。詳細については入学試験要項に記載していますので、出願前に必ず確認してください。
追加合格の制度はありますか。
一般入試(前期)において正規合格者の入学手続終了後に欠員が生じた場合のみ、2月下旬から3月上旬にかけて若干名の追加合格を発表することがあります。なお、本学の追加合格は、正規合格と変わるところは一切ありません。
経済的理由などによる入学手続の延長は認められますか。 また、入学前の貸付制度はありますか。
入学手続期限の延長は原則として認めていません。また、本学では入学前の貸付制度はありません。
ただし、本学では銀行と提携し、教育ローンの紹介を行っていますので、詳細を知りたい方は本学財務課までお問い合わせください。
第一次手続と第二次手続はどのように違うのですか。 また入学辞退した場合、納入したお金は戻ってきますか。
第一次手続は入学の権利を確保するものです。入学金(25万円)を期日までに納入して頂きます。第二次手続は、入学金を除く学費等の納入および書類の手続のことです。第一次手続で納入した入学金(25万円)は、返還することができません。第二次手続で納入した学費等に関しては、所定の期日までに入学辞退手続を完了することにより、返還することができます。入学および入学辞退の手続に関しては、合格通知に同封する「入学手続要項」で詳細をご確認ください。
なお、既に神奈川大学の入学試験に合格し入学金を納入した方で、他の入試方法で他学科に合格し、学科の変更を希望する場合は、納入済の入学金を含む学費等を振替えることができます。
ただし、AO入試、指定校制推薦入試、附属高等学校推薦入試については、学科の変更はできません。
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