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神奈川大学及び神奈川大学法科大学院では、自己点検・評価規程に基づき、自己点検・評価活動を行い、『点検・評価報告書』および『大学基礎データ』をまとめました。公益財団法人大学基準協会による評価結果も公表しておりますので併せてご覧下さい。

  • 大学評価

  • (データ基準日は2014年5月1日です。)

  • 2014年度 点検・評価報告書
  • 基礎データ・教育研究業績
  • 2015年度評価結果について
  • (公開に際し、一部加工しています。データ基準日は2008年5月1日です。)

  • 2008年度 点検・評価報告書
  • 基礎データ
  • 2009年度評価結果について
  • 法科大学院認証評価

  • (データ基準日は2012年5月1日です。)

  • 2012年度 点検・評価報告書
  • 基礎データ
  • 2013年度評価結果について
  • 法科大学院認証評価

  • (公開に際し、一部加工しています。データ基準日は2007年5月1日です。)

  • 2007年度 点検・評価報告書
  • 基礎データ
  • 2008年度評価結果について
  • 法科大学院認証評価(追評価)

  • (公開に際し、一部加工しています。)

  • 2010年度 改善報告書
  • 2010年度追評価結果

神奈川大学 2008年度 点検・評価報告書 目次

序章
第1章 理念・目的 第2章 教育研究組織 第3章 教育内容・方法 第4章 学生の受け入れ
第5章 学生生活 第6章 研究環境 第7章 社会貢献 第8章 教員組織 第9章 事務組織
第10章 施設・設備 第11章 図書・電子媒体等 第12章 管理運営 第13章 財務
第14章 点検・評価 第15章 情報公開・説明責任
終章
※全ページを参照する場合はこちらより

 

序章

第1章 理念・目的

第1節 大学の理念・目的等
第2節 大学の歴史
第3節 学部等の使命・目的・教育目標
1.法学部
2.経済学部
3.経営学部
4.外国語学部
5.人間科学部
6.理学部
7.工学部
第4節 大学院研究科の使命・目的・教育目標
1.法学研究科
2.経済学研究科
3.経営学研究科
4.外国語学研究科
5.理学研究科
6.工学研究科
7.歴史民俗資料学研究科
8.法務研究科
第5節 研究所の使命・目的・教育目標
1.法学研究所
2.経済貿易研究所
3.国際経営研究所
4.人文学研究所
5.言語研究センター
6.総合理学研究所
7.工学研究所
8.日本常民文化研究所
 

第2章 教育研究組織

 

第3章 教育内容・方法

第1節 学士課程の教育内容・方法等
1.全般的状況
2.FYS(ファースト・イヤー・セミナー)
3.外国語科目・教養系科目〔横浜キャンパス〕
3-1.外国語科目〔横浜キャンパス〕
3-2.教養系科目〔横浜キャンパス〕
4.法学部
5.経済学部
6.経営学部
7.外国語学部
8.人間科学部
9.理学部
10.工学部
第2節 修士・博士課程の教育内容・方法等
1.全般的状況
2.法学研究科
3.経済学研究科
4.経営学研究科
5.外国語学研究科
6.理学研究科
7.工学研究科
8.歴史民俗資料学研究科
第3節 資格教育課程の教育内容・方法等
1.教職課程
2.社会教育課程
3.学芸員課程
4.日本語教員養成課程
 

第4章 学生の受け入れ

第1節 学部等における学生の受け入れ
1.全般的状況
2.法学部
3.経済学部
4.経営学部
5.外国語学部
6.人間科学部
7.理学部
8.工学部
  理由別学科別退学者数表
第2節 修士・博士課程における学生の受け入れ
1.全般的状況
2.法学研究科
3.経済学研究科
4.経営学研究科
5.外国語学研究科
6.理学研究科
7.工学研究科
8.歴史民俗資料学研究科
9.法務研究科
 

第5章 学生生活

 

第6章 研究環境

1.全般的状況
2.法学部・法学研究科
3.経済学部・経済学研究科
4.経営学部・経営学研究科
5.外国語学部・外国語学研究科
6.人間科学部
7.理学部・理学研究科
8.工学部・工学研究科
9.歴史民俗資料学研究科
10.法学研究所
11.経済貿易研究所
12.国際経営研究所
13.人文学研究所
14.言語研究センター
15.総合理学研究所
16.工学研究所
17.日本常民文化研究所
 

第7章 社会貢献

 

第8章 教員組織

1.全般的状況
2.法学部・法学研究科
3.経済学部・経済学研究科
4.経営学部・経営学研究科
5.外国語学部・外国語学研究科
6.人間科学部
7.理学部・理学研究科
8.工学部・工学研究科
9.歴史民俗資料学研究科
10.法務研究科
 

第9章 事務組織

 

第10章 施設・設備

1.全般的状況
2.法学部・法学研究科・法学研究所
3.経済学部・経済学研究科・経済貿易研究所
4.経営学部・経営学研究科・国際経営研究所
5.外国語学部・外国語学研究科・人文学研究所・言語研究センター
6.人間科学部
7.理学部・理学研究科・総合理学研究所
8.工学部・工学研究科・工学研究所
9.歴史民俗資料学研究科・日本常民文化研究所
10.法務研究科
 

第11章 図書・電子媒体等

 

第12章 管理運営

 

第13章 財務

 

第14章 点検・評価

 

第15章 情報公開・説明責任

 

終章

神奈川大学 大学基礎データ 目次

Ⅰ.教育研究組織 Ⅱ.教育内容・方法等 Ⅲ.学生の受け入れ Ⅳ.教員組織
Ⅴ.研究活動と研究環境 Ⅵ.施設・設備等 Ⅶ.図書館および図書・電子媒体
Ⅷ.学生生活 Ⅸ.財務(私立大学のみ) Ⅹ.情報公開・説明責任

 

Ⅰ.教育研究組織

1.全学の設置学部・学科・大学院研究科等(2008年5月1日現在)(表1)
2.全学の設置学部・学科・大学院研究科等(2009年4月1日現在)(表2)
 

Ⅱ.教育内容・方法等

1.開設授業科目における専兼比率(表3)
①法学部
②経済学部
③経営学部
④外国語学部
⑤人間科学部
⑥理学部
⑦工学部
⑧第二部
2.単位互換協定に基づく単位認定の状況(表4)
3.単位互換協定以外で大学独自に行っている単位認定の状況(表5)
4.卒業判定(表6)
5.大学院における学位授与状況(表7)
6.就職・大学院進学状況(表8)
7.国家試験合格率(表9)
8.公開講座の開設状況(表10)
9.学生の国別国際交流(表11)
10.教員・研究者の国際学術研究交流(表12)
 

Ⅲ.学生の受け入れ

1.学部・学科の志願者・合格者・入学者の推移(表13)
2.学部・学科の学生定員及び在籍学生数(表14)
3.学部の入学者の構成(表15)
4.学部・学科の退学者数(表17)
5.大学院研究科の学生定員及び在籍学生数(表18)
6.法科大学院の学生定員及び在籍学生数(表18-2)
7.大学院研究科の志願者・合格者・入学者数の推移(表18-3)
8.法科大学院の志願者・合格者・入学者数の推移(表18-4)
 

Ⅳ.教員組織

1-1.全学の教員組織(表19)
1-2.学部の教員組織(表19-2)
1-3.大学院研究科の教員組織(専門職大学院を除く)(表19-3)
1-4.専門職大学院の教員組織(表19-4)
1-5..事務組織(表19-5)
2.専任教員個別表(表20)
①法学部
②経済学部
③経営学部
④外国語学部
⑤人間科学部
⑥理学部
⑦工学部
⑧法務研究科
3.専任教員年齢構成(表21)
4.専任教員の担当授業時間(表22)
5.専任教員の給与(表23)
 

Ⅴ.研究活動と研究環境

1.専任教員の教育・研究業績(表24)
(2.専任教員の教育・研究業績(芸術分野や体育技術等の分野を担当する教員) (表25)を含む)
①法学部
②経済学部
③経営学部
④外国語学部
⑤人間科学部
⑥理学部
⑦工学部
⑧歴史民俗資料学研究科
⑨法務研究科
3.専任教員の研究費(実績)(表29)
4.専任教員の研究旅費(表30)
5.学内共同研究費(表31)
6.教員研究費内訳(表32)
7.科学研究費の採択状況(表33)
8.学外からの研究費の総額と一人当たりの額(表34)
9.教員研究室(表35)
 

Ⅵ.施設・設備等

1.校地、校舎、講義室・演習室等の面積(表36)
2.主要施設の概況(表36-2)
3.学部・研究科ごとの講義室、演習室等の面積・規模(表37)
4.学部・研究科ごとの学生用実験・実習室の面積・規模(表38)
5.学部・研究科ごとの規模別講義室・演習室使用状況一覧表(表40)
 

Ⅶ.図書館および図書・電子媒体

1.図書、資料の所蔵数及び受け入れ状況(表41)
2.図書館利用状況(表42)
3.学生閲覧室等(表43)
 

Ⅷ.学生生活

1.奨学金給付・貸与状況(表44)
2.学生相談室利用状況(表45)
 

Ⅸ.財務(私立大学のみ)

1-1.消費収支計算書関係比率(法人全体のもの)(表46)
1-2.消費収支計算書関係比率(大学単独のもの)(表46-2)
2.貸借対照表関係比率(表47)
 

Ⅹ.情報公開・説明責任

1.財政公開状況(私立大学のみ)(表48)

神奈川大学 大学評価(認証評価)結果について

神奈川大学に対する大学評価 (認証)評価結果

神奈川大学法科大学院 大学基礎データ 目次

Ⅰ.法科大学院の組織 Ⅱ.教育の内容・方法等 Ⅲ.教員組織 Ⅳ.学生の受け入れ
Ⅴ.学生生活への支援 Ⅵ.施設・設備、図書館

 

Ⅰ.法科大学院の組織

1.法科大学院の組織(表1)
 

Ⅱ.教育の内容・方法等

1.専任、兼任教員の担当科目数(表2)
2.就職・大学院進学状況(表3)
3.1授業科目あたり学生数(表4)
 

Ⅲ.教員組織

1.教員組織(表5)
2.授業科目別専任教員数(法律基本科目)(表6)
3.専任教員個別表(表7)
4.専任教員年齢構成(表8)
5.専任教員の担当授業時間(表9)
6.専任教員の教育・研究業績(表10)(大学基礎データ表24参照)
7.法科大学院の教育に対する助成の状況(表11)
8.専任教員の個人研究費等(表12)
 

Ⅳ.学生の受け入れ

1.志願者・合格者・入学者数の推移(表13)
2.入学者の内訳(表14)
3.学生定員及び在籍学生数(表15)
4.留年者、退学者数(表16)
 

Ⅴ.学生生活への支援

1.学生への経済的支援の状況(表17)
2.授業料等の減免の状況(表18)
 

Ⅵ.施設・設備、図書館

1.講義室、演習室等の面積・規模(表19)
2.図書、資料の所蔵数(表20)
3.教員研究室(表21)

神奈川大学法科大学院 大学基礎データ 目次

Ⅰ.法科大学院の組織 Ⅱ.教育の内容・方法等 Ⅲ.教員組織 Ⅳ.学生の受け入れ
Ⅴ.学生生活への支援 Ⅵ.施設・設備、図書館

 

Ⅰ.法科大学院の組織

1.法科大学院の組織(表1)
 

Ⅱ.教育の内容・方法等

1.専任、兼任教員の担当科目数(表2)
2.就職・大学院進学状況(表3-1)
3.司法試験の合格状況(表3-2)
4.1授業科目あたり学生数(表4)
 

Ⅲ.教員組織

1.教員組織(表5)
2.授業科目別専任教員数(法律基本科目)(表6)
3.専任教員個別表(表7)
4.専任教員年齢構成(表8)
5.専任教員の担当授業時間(表9)
6.専任教員の教育・研究業績(表10)(大学基礎データ表24参照)
7.法科大学院の教育に対する助成の状況(表11)
8.専任教員の個人研究費等(表12)
 

Ⅳ.学生の受け入れ

1.志願者・合格者・入学者数の推移(表13)
2.入学者の内訳(表14)
3.学生定員及び在籍学生数(表15)
4.留年者、退学者数(表16)
 

Ⅴ.学生生活への支援

1.学生への経済的支援の状況(表17)
2.授業料等の減免の状況(表18)
 

Ⅵ.施設・設備、図書館

1.講義室、演習室等の面積・規模(表19)
2.図書、資料の所蔵数(表20)
3.教員研究室(表21)

神奈川大学 2014年度 点検・評価報告書 目次

 序章
 Ⅰ 理念・目的  Ⅱ 教育研究組織  Ⅲ 教員・教員組織  Ⅳ 教育内容・方法・成果
 Ⅴ 学生の受け入れ  Ⅵ 学生支援  Ⅶ 教育研究等環境  Ⅷ 社会連携・社会貢献
 Ⅸ 管理運営・財務  Ⅹ 内部質保証  終章
 ※全ページを参照する場合はこちらより

 

序章

Ⅰ 理念・目的

[1] 現状の説明
<1>大学・学部・研究科等の理念・目的は、適切に設定されているか
<2>大学・学部・研究科等の理念・目的が、大学構成員(教職員および学生)に周知され、社会に公表されているか
<3>大学・学部・研究科等の理念・目的の適切性について定期的に検証を行っているか
[2] 点検・評価(効果が上がっている事項、改善すべき事項)
[3] 将来に向けた発展方策(効果が上がっている事項、改善すべき事項)
[4] 根拠資料
 

Ⅱ 教育研究組織

[1] 現状の説明
<1>大学の学部・学科・研究科・専攻および附置研究所・センター等の教育研究組織は、理念・目的に照らして適切なものであるか
<2>教育研究組織の適切性について、定期的に検証を行っているか
[2] 点検・評価(効果が上がっている事項、改善すべき事項)
[3] 将来に向けた発展方策(効果が上がっている事項、改善すべき事項)
[4] 根拠資料
 

Ⅲ 教員・教員組織

[1] 現状の説明
<1>大学として求める教員像および教員組織の編制方針を明確に定めているか
<2>学部・研究科等の教育課程に相応しい教員組織を整備しているか
<3>教員の募集・採用・昇格は適切に行われているか
<4>教員の資質の向上を図るための方策を講じているか
[2] 点検・評価(効果が上がっている事項、改善すべき事項)
[3] 将来に向けた発展方策(効果が上がっている事項、改善すべき事項)
[4] 根拠資料
 

Ⅳ 教育内容・方法・成果

1 教育目標、学位授与方針、教育課程の編成・実施方針
[1] 現状の説明
<1>教育目標に基づき学位授与方針を明示しているか
<2>教育目標に基づき教育課程の編成・実施方針を明示しているか
<3>教育目標、学位授与方針および教育課程の編成・実施方針が、大学構成員(教職員および学生等)
に周知され、社会に公表されているか
<4>教育目標、学位授与方針および教育課程の編成・実施方針の適切性について定期的に検証を行っているか
[2] 点検・評価(効果が上がっている事項、改善すべき事項)
[3] 将来に向けた発展方策(効果が上がっている事項、改善すべき事項)
[4] 根拠資料

2 教育課程・教育内容
[1] 現状の説明
<1>教育課程の編成・実施方針に基づき、授業科目を適切に開設し、教育課程を体系的に編成しているか
<2>教育課程の編成・実施方針に基づき、各課程に相応しい教育内容を提供しているか
[2] 点検・評価(効果が上がっている事項、改善すべき事項)
[3] 将来に向けた発展方策(効果が上がっている事項、改善すべき事項)
[4] 根拠資料

3 教育方法
[1] 現状の説明
<1>教育方法および学習指導は適切か
<2>シラバスに基づいて授業が展開されているか
<3>成績評価と単位認定は適切に行われているか
<4>教育成果について定期的な検証を行い、その結果を教育課程や教育内容・方法の改善に
結びつけているか
[2] 点検・評価(効果が上がっている事項、改善すべき事項)
[3] 将来に向けた発展方策(効果が上がっている事項、改善すべき事項)
[4] 根拠資料

4 成果
[1] 現状の説明
<1>教育目標に沿った成果が上がっているか
<2>学位授与(卒業・修了認定)は適切に行われているか
[2] 点検・評価(効果が上がっている事項、改善すべき事項)
[3] 将来に向けた発展方策(効果が上がっている事項、改善すべき事項)
[4] 根拠資料
 

Ⅴ 学生の受け入れ

[1] 現状の説明
<1>学生の受け入れ方針を明示しているか
<2>学生の受け入れ方針に基づき、公正かつ適切に学生募集および入学者選抜を行っているか
<3>適切な定員を設定し、学生を受け入れるとともに、在籍学生数を収容定員に基づき
適正に管理しているか
<4>学生募集および入学者選抜は、学生の受け入れ方針に基づき、公正かつ適切に
実施されているかについて、定期的に検証を行っているか
[2] 点検・評価(効果が上がっている事項、改善すべき事項)
[3] 将来に向けた発展方策(効果が上がっている事項、改善すべき事項)
[4] 根拠資料
 

Ⅵ 学生支援

[1] 現状の説明
<1>学生が学修に専念し、安定した学生生活を送ることができるよう学生支援に関する方針を明確に定めているか
<2>学生への修学支援は適切に行われているか
<3>学生の生活支援は適切に行われているか
<4>学生の進路支援は適切に行われているか
[2] 点検・評価(効果が上がっている事項、改善すべき事項)
[3] 将来に向けた発展方策(効果が上がっている事項、改善すべき事項)
[4] 根拠資料
 

Ⅶ 教育研究等環境

[1] 現状の説明
<1>教育研究等環境の整備に関する方針を明確に定めているか
<2>十分な校地・校舎および施設・設備を整備しているか
<3>図書館、学術情報サービスは十分に機能しているか
<4>教育研究等を支援する環境や条件は適切に整備されているか
<5>研究倫理を遵守するために必要な措置をとっているか
[2] 点検・評価(効果が上がっている事項、改善すべき事項)
[3] 将来に向けた発展方策(効果が上がっている事項、改善すべき事項)
[4] 根拠資料
 

Ⅷ 社会連携・社会貢献

[1] 現状の説明
<1>社会との連携・協力に関する方針を定めているか
<2>教育研究の成果を適切に社会に還元しているか
[2] 点検・評価(効果が上がっている事項、改善すべき事項)
[3] 将来に向けた発展方策(効果が上がっている事項、改善すべき事項)
[4] 根拠資料
 

Ⅸ 管理運営・財務

1 管理運営
[1] 現状の説明
<1>大学の理念・目的の実現に向けて、管理運営方針を明確に定めているか
<2>明文化された規程に基づいて管理運営を行っているか
<3>大学業務を支援する事務組織が設置され、十分に機能しているか
<4>事務職員の意欲・資質の向上を図るための方策を講じているか
[2] 点検・評価(効果が上がっている事項、改善すべき事項)
[3] 将来に向けた発展方策(効果が上がっている事項、改善すべき事項)
[4] 根拠資料

2 財 務
[1] 現状の説明
<1>教育研究を安定して遂行するために必要かつ十分な財政的基盤を確立しているか
<2>予算編成および予算執行は適切に行っているか
[2] 点検・評価(効果が上がっている事項、改善すべき事項)
[3] 将来に向けた発展方策(効果が上がっている事項、改善すべき事項)
[4] 根拠資料
 

Ⅹ 内部質保証

[1] 現状の説明
<1>大学の諸活動について点検・評価を行い、その結果を公表することで社会に対する説明責任を果たしているか
<2>内部質保証に関するシステムを整備しているか
<3>内部質保証システムを適切に機能させているか
[2] 点検・評価(効果が上がっている事項、改善すべき事項)
[3] 将来に向けた発展方策(効果が上がっている事項、改善すべき事項)
[4] 根拠資料
 

終章

神奈川大学 大学基礎データ・教育研究業績 目次

大学基礎データ

Ⅰ 教育研究組織

1  (表1)全学の設置学部・学科・大学院研究科等
 

Ⅱ 教員組織

1  (表2)全学の教員組織
 

Ⅲ 学生の受け入れ

1  (表3)学部・学科、大学院研究科、専門職大学院の志願者・合格者・入学者数の推移
① 学部・学科
② 大学院研究科
③ 専門職大学院(法科大学院)
2  (表4)学部・学科、大学院研究科、専門職大学院等の学生定員及び在籍学生数
 

Ⅳ 施設・設備等

1  (表5)校地、校舎、講義室・演習室等の面積
 

Ⅴ 財務

1-1 (表6)消費収支計算書関係比率(法人全体のもの) ※私立大学のみ
1-2 (表7)消費収支計算書関係比率(大学単独のもの) ※私立大学のみ
2  (表8)貸借対照表関係比率 ※私立大学のみ
 

専任教員の教育研究業績

法学部 経営学部 人間科学部 工学部
法律学科 国際経営学科 人間科学科 機械工学科
自治行政学科     電気電子情報工学科
  外国語学部 理学部 物質生命化学科
経済学部 英語英文学科 数理・物理学科 情報システム創成学科
経済学科 スペイン語学科 情報科学科 建築学科
現代ビジネス学科 中国語学科 化学科 経営工学科
  国際文化交流学科 生物科学科 数学・物理・化学・生物学教室
       
法務研究科 歴史民俗資料学研究科(再掲※)
法務専攻 歴史民俗資料学専攻

※大学院歴史民俗資料学研究科の担当教員は、それぞれの所属学部と重複で掲載