2009年8月21日(金)、財団法人日本サッカー協会の協力により、『JFAこころプロジェクト親子で語ろう“夢の教室”in 神奈川大学』が横浜キャンパスにおいて開催されました。 このプロジェクトでは、からだを動かすゲームや、教室での授業を通じて、夢を持つことの大切さや、夢をかなえるために仲間を尊重し協力しあうことの意味などを子どもたちに伝えています。 当日は、「夢先生」として水沼貴史氏(サッカー元日本代表)、大竹七未氏(女子サッカー元日本代表)が、アシスタントとして安永聡太郎氏(元Jリーガー)、小野寺志保氏(女子サッカー元日本代表)が本学を訪れ、小学生親子といっしょに、夢について真剣に考える特別な授業を行いました。−参加者の声−・自分の夢を実現できるようにがんばりたい。・心に残る話をありがとうございます。・諦めず、努力することの大切さが大事だと思いました。・夢を達成するには、仲間を大事にすることが分かりました。・自分にとっても子供にとっても良い機会でした。・自分が子供時代にこんな良い機会があれば・・・と思いました。[参考]>>学校法人神奈川大学と財団法人日本サッカー協会の包括連携協定の締結について
2009年8月21日(金)
横浜キャンパス 体育館・20号館
[夢先生]水沼 貴史氏(サッカー元日本代表)大竹 七未氏(女子サッカー元日本代表)[アシスタント]安永 聡太郎氏(元Jリーガー)小野寺 志保氏(女子サッカー元日本代表)