| 田上 繁 部長 |
| |
リーグ戦、選手権とここまで戦った選手に感謝します。監督や選手、スタッフはコミュニケーションを大切にしてきました。仲間を信頼して戦いましたが、硬式野球部は他チームに決して力負けしないチームに成長してくれました。この大会で足りない所はしっかり見極めて次へのステップアップに繋げていきたいと思います。そして野球部の伝統と誇りを秋季リーグ、そして来年に繋げていきたいです。今日が新しい歴史の始まりです。 |
|
| 中田光一 監督 |
| |
悔しいが選手はよく戦ってくれた。先制点を取れば流れを掴むことができたが、攻略する所まで行かなかった。先制点を与えてしまったことが課題であり、投手・打者のレベルアップもこれから必要となる。主将中心にチーム全体がまとまってきている。また荻野中心に守備が安定してきた。下級生の選手がもっともっと出てきてほしい。そして自分達で考える野球ができれば、もっと強くなれる。 |
|
| <10> 浦瀬 彰太 主将 |
|
今まで一生懸命やってきた選手みんなに感謝したい。全国レベルの戦いができたのでよかったです。また秋季リーグに向けて一つひとつ積み重ねていきたい。 |
|
|
| <18> 荻野 忠寛 投手 |
|
一戦一戦、気持ちで投げてきました。どちらが勝つにしても1-0であると考えていたので先制点を与えてしまったのは課題です。秋季リーグに向けて配球に力をつけていきたいです。そして全力で最大限の努力をして望みたいと思います。 |
|